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【インタビュー】Onephony「大満足のステージ」8/2 SMILE GARDENライブ直後に語る!〈TIF2026〉

【インタビュー】Onephony「大満足のステージ」8/2 SMILE GARDENライブ直後に語る!〈TIF2026〉

2026年7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)の3日間、世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック」(以下、TIF2026)が、お台場・青海周辺エリアで開催された。

WWSチャンネルでは、
2日、SMILE GARDENのライブを終えた
Onephonyのメンバーである夢乃澪久保田さやか橘彩音田島櫻子浅桜みらい乃咲みり今田優衣にインタビューを実施した。新体制で初めて立ったTIFのステージへの思いやライブの感想、新メンバーを迎えた現在のグループの雰囲気、そして今後の目標について語ってもらった。

Q:新体制7名でTIFに出演されてみていかがでしたか?
田島:SMILE GARDENでの1ステージ目を終えて。緊張はしていましたけど、やっぱり楽しみたい気持ちと…7人初のステージは絶対に成功させたいという気持ちが強かったので、とにかく全力で頑張りました。ところどころ間違えちゃったりして、悔しい気持ちもありながら。でも、ファンの方が笑顔になってくれたのが印象的で、結果はすごく楽しくて、大満足のステージでした!

【写真】TIF2026に出演したOnephonyの久保田さやか、橘彩音、田島櫻子、夢乃澪、浅桜みらい、今田優衣、乃咲みり

久保田:新体制という大事な場面で、こうして夢だったSMILE GARDENのステージでライブをさせていただけて。本当にすごく嬉しいですし、今まで応援してくれたファンの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。本番は緊張しましたけど、ファンの皆さんも楽しんでくださっていて。7人のことを待っていてくれたんだっていう気持ちが伝わってきて、本当に幸せな時間でした。忘れられないライブになったし、これからも頑張っていきたいです。

夢乃:TIFという特別な場所で、憧れていたSMILE GARDENのステージに立つことができて、今日はとっても嬉しかったです。7人のお披露目をこんな素敵なステージでできたことが本当に幸せでした。ファンの皆さんもすごく楽しそうな姿でいっぱい盛り上げてくれて。もう目が合った時は幸せで…。来年はもっと大きくなって、ここに帰ってこられるように頑張っていきたいなと思いました!

今田:本日がプレデビューだったのですが、TIFという大きなステージで、しかもSMILE GARDEN。2人のプレデビューをさせていただけたことが本当にありがたいです。始まる前は緊張しすぎてドキドキだったんですけど、ステージに出たら思った以上にたくさんの方がいて。最初は「どうしよう!?」という気持ちでしたが、踊っていくうちにファンの方の盛り上がりがすごくて。私は新メンバーだけど、目を合わせてくれたファンの方もいて…。すごく楽しくて、全力でパフォーマンスができました。

橘:まず、1番大きいアイドルフェスで出演を実現できたことがとても嬉しかったです。SMILE GARDENでは、新メンちゃんと目を合わせたり、ペアになって踊るところがあって。隣にいてくれる嬉しさとか、新鮮な感じが楽しかったです。ファンのみんなもすごく喜んでくださっていて、楽しんでくれたのが伝わってきました。私自身も、このプレデビューというステージが、すごくいいスタートダッシュを切れたなって思いました。

浅桜:まずは、去年目標としていたSMILE GARDENに新メンバーの2人を迎えて、レベルアップした形で立てたことが本当に嬉しかったです。1曲目に出た瞬間からファンの方の歓声がすごくて…!みんな新体制をすごく楽しみに待っていてくれたし、新体制のOnephonyを愛してくれているんだなって。最初のステージでしたけど、それでも伝わるくらいファンの方が盛り上げてくれたので。間違えちゃったりして悔しい部分もありましたけど、何よりファンのみんなとワッと1つになれたことがとても楽しかったです。

乃咲:今日はTIFというすごく大きなステージでプレデビューをさせていただいたのですが、自分自身の中でTIFが憧れの場所でもあったので。Onephonyとして、プレデビューさせていただいたことが本当に嬉しかったです。ファンの方からも応援の言葉をたくさんいただいていたので今日を楽しみにしていましたけど、やっぱり初ステージなので緊張はしていて。でも、ステージに立ったら温かい空気を感じたし、全力で楽しむことができました。これまで作り上げてきたものを大切にしながら頑張っていきたいなと改めて思いました。

Q:新メンバー2人の印象について、いかがでしょうか?
田島:最初の頃は、2人とも大人しいイメージで、打ち解けられるのかな?とか、会話の踏み込み方というか、どうやったらもっと2人を知ることができるのかな?と手探りの部分はあったのですが。今は「櫻子ちゃん!」って話しかけてくれたり、めちゃめちゃ声をかけてくれます。私も最初の頃は打ち解けるまでに時間かかるタイプだったので、私と似ているなって印象です(笑)

久保田: 2人は、オーディションの時から一緒に活動している未来が想像できるなって思っていました。性格もそうですし、立ち振る舞いとか…「Onephonyらしさ」みたいなものがあって。これ、ファンの方にも言われましたけど、2人ともすごく「Onephonyっぽいね」と言っていただくことが多くて。私もそれをずっと感じていました。今日、一緒にパフォーマンスをして、優衣ちゃんの声や、みりちゃんの表情がいいなって思ったり、アイドル力も高くて、いいところをたくさん感じました。これからいっぱい刺激をくれるんだろうなと思いつつ、この2人が新メンバーになってくれてすごく嬉しいです。

Q:Onephonyのグループに入ってみて、実際の雰囲気はいかがですか?
今田: オーディション期間から雰囲気が良すぎました。候補生とメンバーという関係性でしたけど、一緒に食事させていただいたりして。レッスンをしている時から「わからないことある?」といろいろ聞いてくださったり。怖いとかはなくて、ふわふわしているというか、居心地がいいです。メンバーになって一緒にいる時間が長くなっても、みんな優しいし、話していて楽しい。みんな一人ひとりがお互いを尊重し合っているんだなって感じます。本当に素敵なグループに加入できたなって、いつも思っています。

乃咲:私がOnephonyに入りたいと思った理由は、雰囲気が素敵だということ。優しさに溢れているなと思っていて。実際に入った後も、本当にそのままというか、それ以上。ダンスとか歌とか、ぜんぶ尊敬できます。レッスンで分からないことがあれば、めっちゃ優しく教えてくれて…本当に暖かいグループ。メンバーになって、Onephonyがもっと好きになりました。

田島:Onephonyは、全員がマイペースだから、みんなの波が合っているんです。ここまで一緒にやってきて本当に喧嘩したことなく平和。メンバーと一緒にいるのが1番ラクと思えるのは、全員がピース(平和)だからかなと思います。

Q: 8月8日に品川のステラボールでワンマンライブがありますが、意気込みをお願いします。
夢野:新体制のお披露目で、とても緊張していますけど、「武道館に立ちたい」という目標があるので、それをお見せできるよう、レッスンを頑張りたいです。皆さんに期待してもらえるようなパフォーマンスをお届けできるようにと思っています。

橘:8月8日のワンマンライブは、Onephonyにとって新しいストーリーの始まりだと思っているので、絶対に成功させたいです。今日はプレデビューというステージでしたが、今日よりもっといいステージを作れるよう、みんなで力を合わせて頑張りたいです。

配信元: WWSチャンネル

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