8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHTに密着した日本テレビのドキュメンタリー『イチバチ!-東京から世界へBET-』第4回が、8月6日深夜に放送される(一部地域を除く)。
今回は、今年4月から行った北米・中南米ツアーのうち、アルゼンチン・ブエノスアイレスとブラジル・サンパウロ公演に密着。約1年ぶりに訪れたアルゼンチンでは、現地ファンから熱烈な歓迎を受け、大盛況となったライブの模様や舞台裏がテレビ初公開される。
番組では、ボーカルのTAKERUにもスポットを当てる。身長158センチというコンプレックスを抱えながら夢を追い続けてきたTAKERUが、その考え方を変えるきっかけとなった存在として、ENHYPENのNI-KIとのエピソードを告白。ライバルの活躍を糧に、自身と向き合うようになった心境を語る。
世界を舞台に挑戦を続けるONE OR EIGHTのライブパフォーマンスと、メンバーの素顔に迫る内容となっている。

