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【密着】分刻みのスケジュールで広島を駆け抜ける! レイザーラモン「笑う錯覚展」1日PR大使の全貌を大公開!

7月29日(水)に、広島県福山市の遊園地「みろくの里」にて絶賛開催中の『なんじゃこれ?!杉原教授の笑う錯覚展』にて、レイザーラモン(HG、RG)が「1日PR大使」に就任! 展示の体験からSNS撮影、さらにはテレビの生出演や数々の取材対応まで、休む間もなく広島を駆け抜けた怒涛の1日に密着しました。よく聞く「メディアジャック」とは実際はどんなスケジュールなのか!? PR大使の2人が大興奮で語る「錯覚展」のガチな魅力もたっぷりお届けします!

分刻みで広島を駆け巡る!PR大使・怒涛の1日スケジュール

出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン

「1日PR大使」の名にふさわしく、この日のレイザーラモンは文字通りフル稼働!息をつく暇もないほど充実した、大忙しの1日のスケジュールを大公開します。

10:10 広島空港着。
10:15~11:30 空港からみろくの里へ移動。
11:30 みろくの里着。サイン入れ、打ち合わせなど。
12:00~13:00 錯覚展体験、SNS動画撮影、現地PR動画撮影など。
13:00~14:30 みろくの里から市内へ移動。
15:05~15:35 取材①
15:40~15:50 情報番組RCC『イマナマ!』生出演
15:55~16:25 取材② 16:25~16:40
16:50~17:10 再びRCC『イマナマ!』生出演
17:15~17:45 ラジオ収録
17:45~18:00 テレビコメント撮り
18:15~19:00 市内で広島名物のお好み焼きを堪能
19:00~20:00 市内から広島空港へ移動。
20:30 広島空港発。
22:00 羽田空港着。帰京。


分刻みで広島のメディアをジャックし、「笑う錯覚展」の魅力をPR大使として余すことなく伝えました。

現地に到着!「笑う錯覚展」を体験&衝撃の立体音響ラップ

出典: FANY マガジン
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みろくの里に到着し、早速「錯覚展」の体験をスタートしたレイザーラモン。 青いグラデーションの絵の展示の前では、RGが「なんで全部一緒なんだろ。全然違うように見えるのに。あれ?なんでだろ。なんでだろ…」と呟きながら、すっかり錯覚の不思議な世界に没入している様子でした。

出典: FANY マガジン
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今回の展示の中でも注目のひとつが、RGが手掛けた体験型立体音響ブース!大ヒット曲『Bling-Bang-Bang-Born』にのせて、RG特製の“錯覚あるある”ソングが楽しめます。

実はこの選曲、RGならではの熱い裏話が。「得意な昭和の歌謡曲だと子供たちが来ないだろうなと思って、本当に無理して『Bling-Bang-Bang-Born』を覚えました(笑)」とのこと。 さらにその前段階として、兼光タカシがオール巨人師匠のモノマネで歌う『ブリンパンパンポン』のYouTubeをRGがプロデュースした際、必死に覚えた経験が見事に活きたのだとか! この巨人師匠版ラップは、巨人師匠ご本人から「これ最高傑作だね」とお墨付きをもらっているだけでなく、本家のCreepy Nutsも知っていたという驚愕のエピソードも飛び出しました。ブースを体験すると、まるでRGが自分のすぐ耳元でささやきかけてくるような、リアルな音の錯覚を味わえます。

出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン

一方、HGが体験したのは、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、青木マッチョ(かけおち)を交えた3人のマッチョ芸人による「人間万華鏡」というインパクト抜群の展示。「万華鏡のシステムで、マッチョたちに囲まれて溺れるというアトラクション。中に入って上を見ると無数のマッチョが見える」と、ベテランマッチョとしてその異様な空間の魅力をアピールしていました。

怒涛のメディアジャック!ラジオ収録ではHGが謎の脱衣…!?

出典: FANY マガジン
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みろくの里での体験を終えると、すぐさま広島市内のRCCへ大移動。休む間もなく各媒体の取材や生放送をこなしていきます。情報番組『イマナマ!』への生出演をはじめ分刻みの取材をこなす中、大盛り上がりとなったのがラジオ収録。

出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン

なんとラジオ番組にも関わらず、なぜかHGが服を脱ぎ出すという予想外の展開に……!? 音声だけで一体どのような筋肉パフォーマンスが行われたのか、気になって仕方ありません。この模様は8月12日放送のRCCラジオ『えんまん。』にて聴くことができますので、ぜひチェックしてみてください!

最後にPR大使として感想を聞きました!

出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン
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怒涛の1日を駆け抜けたお二人に、改めて「1日PR大使」として「笑う錯覚展」の感想や見どころを聞きました。

まず、コラボを果たした立体錯視の第一人者・杉原厚吉教授について、RGは大絶賛! 「杉原教授すげえなって思いましたね。あの人、R-1とか出ても優勝いけるんちゃうかっていうぐらいアイデア豊富で。僕ら芸人は素材だけ出したんですけど、そこからどんどんアイデアを出してくれて、ちょっとピン芸人気質がありますね(笑)」と、教授の発想力に脱帽した様子でした。

また、他のおすすめブースとしてくっきー!(野性爆弾)の奇妙な音がこだまする世界観の展示や、どこからでも師匠が見つめてくるブースをピックアップ。

出典: FANY マガジン
出典: FANY マガジン

さらに、夏休みの自由研究に悩む親子に向けてHGは「錯覚をモチーフにすれば、小さいマッチョの件でも鏡を買ってきて簡単なやつができますよ。そういうヒントがいっぱいあるんで、ぜひパクりに来てください(笑)」と提案。RGもみろくの里についても「でっかいプールがあって、水着のまま見に来れるのはいいですね。プールで遊んだ後の休憩にちょうどいいんじゃないでしょうか」と絶賛しました。

遊び心と不思議な体験が詰まった『なんじゃこれ?!杉原教授の笑う錯覚展』。レイザーラモンも太鼓判を押すイベントへ、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

イベント概要

なんじゃこれ?!杉原教授の笑う錯覚展

日程:2026年7月18日(土)~9月23日(水・祝)
※期間中休園日あり 時間:みろくの里 営業時間に準ずる(最終入場は閉園の30分前まで)

場所:ツネイシアリーナ(広島県福山市・みろくの里内)

料金:おとな(中学生以上)900円 / こども(3歳~小学生)700円 ※みろくの里入園料 別途必要(3歳未満は入場無料)

配信元: FANY Magazine

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