8月10日20時まで『ポケモンGO』で開催中の「夏の遠足:凍てつく残火」イベント中、5kmタマゴの中身がイベント仕様に変更中。
孵化するのは、
・ニューラ
・ダルマッカ
・ガラルダルマッカ
・ヤクデ
・ユキハミ
の5種類となっている&イベント中にユキハミを狙える唯一の手段となっています。
色違いユキハミを狙うなら5kmタマゴを割り続けるしかない
ユキハミはイベントでピックアップされているものの、5kmタマゴとGOパスのリワードからしか出会えず、色違いを狙うならタマゴを割り続ける以外に方法が無いのが現状。
▲とはいえ、ラインアップが5種類に絞られている今が、色違いユキハミを最も狙い撃ちしやすいタイミングであることも事実。
▲進化先の「モスノウ」に必要なアメは400個なので、タマゴ孵化から入手可能なアメも非常に重要。
GOパスのランク20に到達すると、イベント中にふかそうちへ入れたタマゴの孵化距離が半分に、GOパスデラックスならさらに4分の1(5km →1.25km)まで孵化距離が縮むので、ガチるのであればGOパスを無駄なく進め続けるのが○。
実はダルマッカやガラルダルマッカが出ても美味しい
「ダイマックスヒヒダルマ」を所持しているトレーナーは、ダルマッカorガラルダルマッカが孵化した際のアメを集めておくべし。
▲ダイマックスヒヒダルマは、ほのおタイプのマックスバトルアタッカーとしてトップクラス。
「キョダイマックスゴリランダー」「キョダイマックスフシギバナ」あたりが復刻した際に強力なアタッカーとなるので、マックス技強化用のアメが貯まるのは嬉しいポイント。
「ダイマックスダンバル」など、“軽い”マックスバトルをサクサク周回する際にも役立つポケモンなので、余裕があれば育成を進めてみてくださいね!
(執筆者: edamame/えだまめ)
