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<本好きの下剋上>井口裕香“ローゼマイン”「私、おじい様に嫌われてる…!?」第十七章あらすじ紹介

<本好きの下剋上>井口裕香“ローゼマイン”「私、おじい様に嫌われてる…!?」第十七章あらすじ紹介

「本好きの下剋上 領主の養女」第十七章「領主会議のお留守番」
「本好きの下剋上 領主の養女」第十七章「領主会議のお留守番」 / (C) 香月美夜・TOブックス/本好きの下剋上製作委員会2026

アニメ「本好きの下剋上 領主の養女」(毎週土曜昼5:30-6:00ほか、読売テレビ・日本テレビ系ほか/Prime Videoほかで先行配信、ABEMA・ディズニープラス・FOD・Hulu・Leminoほかにて配信)。8月8日(土)に放送される第十七章「領主会議のお留守番」の本編先行カットと共に、あらすじを紹介する。

■アニメ「本好きの下剋上 領主の養女」とは

「本好きの下剋上 領主の養女」はビブリア・ファンタジー小説「本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~」(著・香月美夜)を原作として制作されるアニメの新シリーズ。

「本がなければ作ればいい!」一人の少女の情熱が世界を動かす物語。

本を愛する女子大生が、書物が希少な世界へ病弱な少女・マインとして転生。魔力を持つ貴族が支配する地“エーレンフェスト”でマインは本作りに奮闘するが、その身に宿す強大な魔力を狙うさまざまな陰謀が渦巻く。家族や仲間を守るため、彼女は素性を隠して領主の養女“ローゼマイン”として生きる道を選び、新たな運命を駆け抜ける。

声優は、主人公・ローゼマイン役を井口裕香、神殿での庇護者となるフェルディナンド役に速水奨、そして養父となる領主・ジルヴェスター役を井上和彦が務める。4月より2クール連続で放送中。

■第十七章「領主会議のお留守番」あらすじ

領主夫妻が領主会議で不在の間、ローゼマインは城で留守番をすることに。念願の読書に浸りのんびり過ごすはずが、礎への魔力供給や裁縫の練習などで大忙し。

更にローゼマインには頭を悩ませる大きな問題があった。見守り役である貴族の祖父・ボニファティウス(CV:山路和弘)に、事あるごとににらまれるのだ。

完全に嫌われていると、がっくりのローゼマイン。実はボニファティウスには、孫娘のローゼマインに思うまま声をかけられない理由があった…。

あらすじとあわせて公開された予告動画の中には、「あれ?なんだか私、おじい様に嫌われてる…!?」という井口演じるローゼマインのショックが伝わるせりふも収められていた。




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