
「ちくしょー」「足引っ張んなよ」欧州から届いた“まさかの悲報”にネット憤慨!「本人が一番やりきれん」「強欲すぎや」
フランス2部のスタッド・ドゥ・ランスに所属する日本代表MFの中村敬斗は昨夏、移籍を志願したものの、クラブが許可を出さなかったため、実現しなかった。今夏は退団が容認されたものの、クラブは2500万ユーロ(約45億円)の値段をつけ、強気の姿勢を崩していない。
フランスの名門マルセイユやイングランドの古豪エバートンなどからの関心が取り沙汰されたものの、まだ新天地が決定していない状況だ。
そんななか、S・ランス専門メディアの『Reims VDT』が、いくつかのオファーが届いているものの、いずれも2000万ユーロ以下だと報道。「ランスの要求額を満たすオファーがこなかった場合、ナカムラが冬の移籍市場までチームに残留する可能性が浮上している。数週間前には、誰もが想像していなかったシナリオだ」と伝えた。
この“悲報”を受け、日本のインターネット上では次のような声が上がった。
「ランス強欲すぎや」
「売り時は今なのに」
「ちくしょー良い選手なのによー」
「ほんまリスペクトないよなこのチーム」
「移籍でけへんと流石に腐りそう」
「選手の寿命は短いのに足引っ張んなよな。プレミアで見たいなー」
「本人が一番やりきれんやろ」
「2500万ユーロは高すぎるな」
「もうランスに移籍する日本人はいなくなるやろうね。ステップアップを阻害されるんだもん」
「このクラブに残るメリットなし」
「日本人よ、ランスに行くな」
「もう出て行けないでしょう」
先のワールドカップでゴールも決めた26歳は、今夏にステップアップを果たせるのか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【記事】「すごい額だったんで」日本代表主力が衝撃告白!3月にまさかの“サウジ移籍”を決断→反対された人物を明かす「絶対にやめて」
【記事】「粗末に扱いやがって」「ずいぶん失礼だな」日本代表戦士の“悲報”にSNS愕然「かわいそう」
【画像】新旧日本代表を支える“女優&モデル妻たち”を一挙紹介!
