
「最高級の仕上がり」マンUが新サードユニを発表! アイボリーを基調としたデザインに絶賛の嵐!「本当にクールだ」「ルーブル美術館に飾ってほしい」
プレミアリーグ屈指の名門マンチェスター・ユナイテッドは現地8月14日、2026-27シーズンの新サードユニホームを発表した。
新ユニホームはアイボリー(黄みがかった淡い白色)を基調とし、手書きのバラのモチーフと、首の後ろに施されたユニークなサインが特徴。クラブは公式サイトで、詳細を次のように説明している。
「アディダスのロゴやクラブのデビルのエンブレム、襟や袖口には、マンチェスターの歴史的建造物の多くに見られる赤レンガの建築様式からインスピレーションを得た深みのあるマルーンカラー(茶色味を帯びた濃い赤)が採用されている」
クラブの公式SNSでは、新ユニホームを着用したマテウス・クーニャやブルーノ・フェルナンデス、リサンドロ・マルティネスらの写真を公開。以下のような声が上がった。
「すごくかわいい」
「本当にクールだ」
「最高級の仕上がりだ」
「あまりにも素敵すぎる」
「ルーブル美術館に飾ってほしい」
「なんて素晴らしいキットなんだ」
「今シーズンのキットはどれも最高だ」
「このキットは10点満点だ」
「シンプルでエレガント」
ファンから大喝采を浴びている。試合でそのユニホームを目にするのが楽しみだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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