雑草が生え始める4月の時期に粒タイプが特におすすめ!

中でも今の時期に使いたいのが、雑草の育ち始めの季節に最も効果を発揮する粒タイプの「草退治STRONGシリーズ粒タイプクサノンGT粒剤」。「草退治STRONG」製品内でも最長の1年という効果期間を誇り、いま散布すれば雑草の生育が旺盛な夏はもちろん、意外と雑草が繁茂する秋、近年の気温上昇で雑草の元気が続く冬まで丸ごとカバーしてくれます。
ただし、「草退治STRONG」シリーズは効果が高いがゆえに、植栽のない場所での使用が前提。使用後は花も野菜も育てられないと思っておきましょう。庭や家庭菜園など、近くに育てたい植物がある場所には原則使用できません。逆に言えば、それほどまでに雑草の生命力を根絶やしにするということ。「植物を育てる前段階として雑草を枯らしたい」などの場合には向きませんが、「空き地や駐車場など、とにかく根こそぎ雑草を枯らしたい!」というお悩みにはうってつけです。

<使用時期の目安>

「草退治STRONGシリーズ粒タイプクサノンGT粒剤」の効果的な使い方


- 扱いやすい無臭タイプでまくだけ簡単。一度の散布で最長1年効果が持続
- ササなど枯れにくいタフな雑草にも効果アリ
- 土壌に残る成分は最終的に微生物が分解するので安心
- 使用量の目安は1㎡あたり約30g
- 「縦に散布」と「横に散布」を繰り返すことでムラなくまける
- 800g入り・1.5kg入りはそのまままける散布機能付き。3kg入り・5kg入りは手袋&散布容器つきで準備いらず
- 散布時には手袋・マスクを着用

<ここがポイント! 効果を最大化するコツ>
- 散布のベストタイミング:雑草がまだ小さく、地面が見える時期(5月まで)にまくのがベスト
- 天気を味方に:雨上がりなど、土が湿っているときがチャンス! 乾燥しているときは十分に水をまいて準備を
- 雑草は膝より低く:地面に除草剤が届くよう、膝より高い雑草があれば事前に刈って準備を
<忘れずチェック! 後悔しないためのNGケース>
- 育てたい植物に近づけない:効果が非常に強力で長期間続くため、植栽に影響が及ばないよう植栽の近くは避けたほうが無難。樹木の根が伸びている範囲にも注意!
- 傾斜地や隣家の近くでは使用しない:予定外の場所や隣家の庭に流れ出さないよう、これらの場所での使用は控えて。強風時の使用もNG。

もう二度と、酷暑の炎天下での草むしりに戻りたくない――そう願うなら、ぜひ4月の今、この『草退治STRONG粒剤』を手に取ってみてください。駐車場や空き地、家の裏手など、「とにかく1年中、草の姿を見たくない場所」のお守りになってくれます。
夏にはきっと「春にまいておいて本当によかった!」と実感しているはずです。
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Credit 文&写真(クレジット記載以外) / 3and garden
スリー・アンド・ガーデン/ガーデニングに精通した女性編集者で構成する編集プロダクション。ガーデニング・植物そのものの魅力に加え、女性ならではの視点で花・緑に関連するあらゆる暮らしの楽しみを取材し紹介。「3and garden」の3は植物が健やかに育つために必要な「光」「水」「土」。「ガーデンストーリー」書籍第1弾12刷り重版好評『植物と暮らす12カ月の楽しみ方』、書籍第2弾4刷り重版『おしゃれな庭の舞台裏 365日 花あふれる庭のガーデニング』(2冊ともに発行/KADOKAWA)発売中!
