【滞在日数・宿泊について】
滞在日数は短期から長期まで選んでいただけます。3日から30日間程度で、おすすめは7日間です。 田辺に暮らしながら田辺の食文化に触れることで、「熊野米」の存在価値に気づいていただくことができます。宿泊先の詳細については不明です。
滞在スケジュール(6日間のモデルケース)
■ 1日目(8:00〜18:00)
ごあいさつ、目的の確認
米屋『たがみ』・作業の説明
現場でのお手伝い(下記参照)
■ 2〜5日目(8:00〜18:00)
終日、現場でのお手伝い
■ 6日目(10:00〜17:00)
現場でのお手伝い
感想共有会(得た学びや『たがみ』への提案発表)
仕事のお手伝い内容(共通) 時期や当日の天候、実際の仕事状況に合わせて、以下の作業を柔軟に行います。自然相手のリアルな農業を体感
しましょう!
冬期:土づくり、草刈り、種まき
春期:草刈り、田植えの準備・田植え
秋期:米の収穫、乾燥、出荷、肥料まき
※滞在日数(3〜30日)に合わせてスケジュールは柔軟に調整可能です。気軽にご相談ください!
【メッセージ、滞在にあたって嬉しいポイント】
私と日々同行することで、熊野の自然を感じられるアクティブな体験ができたり、地域内の様々な人に出会うことができます。
また、滞在場所から和歌山随一の飲食街「味光路」は徒歩圏内にあるため、
和歌山の食の幸を満喫できること間違いなしです。
米屋『たがみ』で、これからの農業の可能性を一緒に考えてみませんか。
募集要項
▼お申込みはこちら https://wakayamafunbase.com/projects/detail/3Y6QW5202kO65
▼お問い合わせ 「わかやまFUNBASE」運営事務局 (受託事業者:株式会社仕事旅行社) TEL: 03-6452-9414 E-mail: info@wakayamafunbase.com
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