キッチンに出しっぱなしでも可愛い、お気に入りの一本。
私が選んだのは、やさしい雰囲気のアイボリー。
いかにも「フライパン」という印象ではなく、キッチンにも自然になじむデザインがお気に入りです。
持ち手はリング状になっているので、フックに掛けて収納できるのも便利。

スリムな形なので、キッチンの引き出しに収納しても場所を取りません。

調理道具は、できるだけ増やしたくないタイプ。
これまでは手持ちの道具で代用することがほとんどでした。
それでも、このスティックパンは使ってみると想像以上に出番がありました。
焼く・炒める・ゆでる・沸かすまで幅広く活躍。
見た目も使い勝手も気に入って、気づけば毎日のように手が伸びる存在になりました。
【ご紹介したアイテム】
あの大人気「マルチパン」のトゥーメイ(To May)から登場した、コンパクト設計が嬉しいスクエアパン。焼く・炒める・煮る・茹でる・沸かす・和えるの1台6役で活躍します。
⇒1台6役のミニフライパントゥーメイ スティックパンオーバル/To May
Okoshi東京都在住。小中学生のふたりの息子の母。気負わず、シンプルで快適に。自然に触れるひとときを大切にしています。