日本茶がテーマのホテル 1899 東京「お茶でととの寝プラン」で心と身体をリセット

日本茶がテーマのホテル 1899 東京「お茶でととの寝プラン」で心と身体をリセット

枕やマットレス、ルームウエアでも快適な眠りを追求

ホテル1899東京 パジャマ 枕

ベッドの上に用意されているのは、ルームウエアと枕。

ルームウエアの胸元には、お茶の新芽「一芯双葉」をモチーフにしたワンポイントが入っています。

さらに、“良質な眠りのため”と聞くとイメージする枕やマットレスにもこだわりが。

「お茶でととの寝プラン」の特典のひとつである枕は、“ヒツジを数える間もなく眠ってしまう”ほどの気持ちよさが話題の高機能枕「ヒツジのいらない枕―調律―」です。

マットレスには、トップアスリートにもファンが多い「エアウィーヴ」を採用。

気になっていた、購入を検討していたという人にとっては、実際に一晩使ってみる機会にもなります。

リラックス効果が期待できる「茎ほうじ茶」の茶高炉で入眠へ

茶高炉 ほうじ茶 使い方

部屋に入って一息つくと、どことなく感じるほうじ茶の香り。

「お茶でととの寝プラン」では、入眠時をお茶の香りでサポートするため、「茎ほうじ茶」が入った電気茶高炉が用意されています。

「茎ほうじ茶」には、緊張をほぐすヒラジンが含まれているため、高いリラックス効果が期待できるそう。

そのままでも微かなほうじ茶の香りが感じられますが、焚くとさらに芳醇な香りが部屋に広がります。

タイマーや強さが調整できるため、香りを感じながら自然な入眠へ。

ほうじ茶の香りの魅力を再認識でき、思わず電気茶高炉が欲しくなってしまうような体験です。

配信元: Beauty pressman

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