枕やマットレス、ルームウエアでも快適な眠りを追求

ベッドの上に用意されているのは、ルームウエアと枕。
ルームウエアの胸元には、お茶の新芽「一芯双葉」をモチーフにしたワンポイントが入っています。
さらに、“良質な眠りのため”と聞くとイメージする枕やマットレスにもこだわりが。
「お茶でととの寝プラン」の特典のひとつである枕は、“ヒツジを数える間もなく眠ってしまう”ほどの気持ちよさが話題の高機能枕「ヒツジのいらない枕―調律―」です。
マットレスには、トップアスリートにもファンが多い「エアウィーヴ」を採用。
気になっていた、購入を検討していたという人にとっては、実際に一晩使ってみる機会にもなります。
リラックス効果が期待できる「茎ほうじ茶」の茶高炉で入眠へ

部屋に入って一息つくと、どことなく感じるほうじ茶の香り。
「お茶でととの寝プラン」では、入眠時をお茶の香りでサポートするため、「茎ほうじ茶」が入った電気茶高炉が用意されています。
「茎ほうじ茶」には、緊張をほぐすヒラジンが含まれているため、高いリラックス効果が期待できるそう。
そのままでも微かなほうじ茶の香りが感じられますが、焚くとさらに芳醇な香りが部屋に広がります。
タイマーや強さが調整できるため、香りを感じながら自然な入眠へ。
ほうじ茶の香りの魅力を再認識でき、思わず電気茶高炉が欲しくなってしまうような体験です。
