ライター一覧





池内ひろ美

池内ひろ美

夫婦・家族問題コンサルタントとして、3万5000件以上(相談者男性4割、女性6割)の相談を受ける。カウンセリングを行うほか、講演やMXテレビ「ひるキュン」の月曜レギュラーコメンテーターとして出演も。著書に『とりあえず結婚するという生き方 - いま独身女性に考えてほしい50のこと。』(ワニブックス)、『読むだけで「いい夫婦」になる本』(講談社文庫)など。









ジュラルヴリョフ愛里

ジュラルヴリョフ愛里

あん摩マッサージ指圧師

元ミス・ユニバースジャパン3位。モデルとしてショーなどで活躍後、国際結婚し、浪越学園で指圧を学び、按摩マッサージ指圧師の国家資格取得。ママやパパのための指圧や、親子指圧KIDS SHIATSUの指導、健康ビウーキングを行なっている。指圧で親子の絆、夫婦の絆を深め、健康とびを指圧を通して指導している。 現在、エストニア人の夫との間に4人の子供がいるママ。


小竹めぐみ 小笠原舞

小竹めぐみ 小笠原舞

こどもみらい探求社

小竹めぐみ(左)<BR> 合同会社こどもみらい探求社共同代表。保育士をする傍ら、家族の多様性を学ぶため、世界の家々を巡る一人旅を重ねる。 砂漠の民とアマゾン川の原住民の暮らしに大きなヒントを得て、2006年より”違いこそがギフト”と発信する活動を開始する。 幼稚園、こども園、保育園に勤務後、自分らしい保育士の形をみつけようと決意し2012年に独立。 人のもつ凸凹を大切にしながら、日々の変化を楽しみに暮らしている。 <BR><BR> 小笠原舞(右)<BR> 合同会社こどもみらい探求社共同代表。幼少期に、ハンデを持った友人と出会ったことから、 福祉の道へ。大学時代にボランティアでこどもたちと出会い、彼らの持つ力と創り出す世界に魅了される。 20歳で独学にて保育士国家資格を取得し、社会人経験を経て保育現場へ。 こどもたちの声を大切にできる社会を目指し、既存の枠にとらわれず、新しい仕掛けを生み出しながら過ごしている。 <BR> 小竹・小笠原の共著として、2016年12月には、子育て本「いい親よりも大切なこと 〜子どものために“しなくていいこと"こんなにあった!!〜」を、 2017年1月には写真集「70センチの目線」を出版。