あき助産師
さら助産院
母乳育児専門家。助産師。看護師。母乳育児支援では「ママにとってのラクチン授乳」と「赤ちゃんの気持ちを通訳」をモットーに、今まで8,000人以上をサポート。行政の新生児訪問歴は19年の経験を持つ。
さら助産院
母乳育児専門家。助産師。看護師。母乳育児支援では「ママにとってのラクチン授乳」と「赤ちゃんの気持ちを通訳」をモットーに、今まで8,000人以上をサポート。行政の新生児訪問歴は19年の経験を持つ。
清洲心理相談室 カウンセラー
児童相談所、クリニック、病院、高等学校等のカウンセラーを経て、現在愛知県内の公立中学校のスクールカウンセラーとして勤務。心理カウンセリングやうつなどの相談多数。
漫画家
初めての育児に翻弄される三十路主婦。Twitter(https://twitter.com/m_mayuya) にて育児漫画を掲載。単行本「すくすくそらまめ -マイペース赤子のあるある成長記」好評発売中。
雑誌編集者として育児誌、教育誌、妊婦誌、旅行誌などのデスクを歴任。私立小学校での教員経験も持つ。現在は教育ジャーナリストとして育児や教育に関する書籍やコラム執筆・講演活動などを行っている。近著に『なぜ、東大生の3人に1人が公文式なのか?』(祥伝社新書)『習い事狂騒曲 正解のない時代の「習活」の心得』(ポプラ新書)など。
写真家むらいさち 川野恭子のフォトライフマガジン『TORIPPLE(とりっぷる)』の創刊に携わる。自由に作品を発表できる場が欲しい…そんなふたりの写真家の想いから、フォトライフマガジン『TORIPPLE』は生まれました。 『TORIPPLE』のコンセプトは、写真家むらいさち と、川野恭子(きょん♪)の「今一番見せたい作品を見せる」というもの。 旅と日常をテーマにしながら、むらいさち、川野恭子の視点で自由気ままに発表しています。
ハンドメイド作家
小学生、中学生の息子を持つ母でありながら、ピアスやポーチなど、グッドセンスを生かしてハンドメイド作家としても活躍。カフェ「aona」でグッズの販売もしている(※期間限定)。
数学教育研究会
数学教育研究会代表。限られた授業時数内で、無理なく算数が習得できることを目指してつくられた「水道方式」を提唱する数学者・遠山啓の師事を仰ぎ、1969年、夫・上村浩郎とともに『数学教育研究会』を開講。全国に塾を開いて、教材や教育法を研究し、子どもたちに算数・数学と日本語・英語を教えている。
公益社団法人「家庭問題情報センター」
公益社団法人 「家庭問題情報センター相談員」 家庭裁判所家事調停委員を経て現職。 臨床心理士、保育士の資格を生かし、家庭内の問 題の相談を受けている。
国立大学法人東京学芸大学附属世田谷小学校
1975年東京生まれ。国立大学法人東京学芸大学附属世田谷小学校教諭。東京学芸大学教育学部卒業後、インディアナ州立ボールステイト大学大学院で学び、スポーツ経営学の修士を修了後、同大学職員などを経て、2006年から東京学芸大学附属世田谷小学校へ。児童の自主性・自立性を引き出す斬新でユニークな授業が話題に。教育関係のイベント企画を多数実施するほか、企業向けに「信頼関係構築プログラム」などの講演も精力的に行っている。
株式会社ワーク・ライフバランス
2012年より株式会社ワーク・ライフバランスにて働き方見直しコンサルタントとして活動。生き生き働ける職場づくりを成果を下げず残業を減らすことを得意とする。自身も1児の母として子育てと仕事を楽しんでいる。
関東の保育園に勤める男性保育士。ツイッターで保育園の日常をつぶやき続け(@_HappyBoy)、フォロワー数は40万人(※)超に。15万部(※)突破の初の著書『ほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんか。』(KKベストセラーズ)から2年、待望の新刊『ハンバーガグー!』(KKベストセラーズ)にも、園児との泣き笑いエピソードが満載。オフィシャルブログでも、子育てや保育に関するポジティブなメッセージを発信。ちなみにアラサー・未婚、猫と二人暮らし。 ※共に2017年3月現在。
脳科学コメンテイター
㈱感性リサーチ代表取締役、人工知能研究者/脳科学コメンテイター。奈良女子大学理学部物理学科卒。人工知能エンジニアを経て、感性の研究者に。テレビや雑誌にもたびたび登場。著書に「恋愛脳」「夫婦脳」(新潮文庫)、「日本語はなぜ美しいのか」(集英社新書)、「英雄の書」「女は覚悟を決めなさい」(ポプラ社)など。
神奈川県立こども医療センター児童思春期精神科
NPO法人「日本トゥレット(チック)協会」理事、神奈川県立こども医療センター児童思春期精神科の部長。児童思春期の子どもの治療に携わりながら、チックの正しい知識の普及に務める。
「ダブルケアサポート横浜」プロジェクトリーダー、横浜市港南区の子育て支援「芹が谷コミュニティ てとてと」代表。
日本赤ちゃん学会理事長 同志社大学大学院心理学研究科赤ちゃん学研究センター 教授、センター長 兵庫県立リハビリテーション中央病院 子どもの睡眠と発達医療センター センター長 小児科医
赤ちゃんをまるごと考える"日本赤ちゃん学会"創設。こどもたちの行動を丁寧に観察し、発達との関係性を読み解きながら理解し、そこから学ぶことを提唱。乳幼児の著書多数。
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