普光院亜紀
保育園を考える親の会
「保育園を考える親の会」代表。保育所職員研修講師、大学非常勤講師。執筆・講演活動では仕事と子育ての両立や信頼できる保育施設などの親目線の情報を発信している。
保育園を考える親の会
「保育園を考える親の会」代表。保育所職員研修講師、大学非常勤講師。執筆・講演活動では仕事と子育ての両立や信頼できる保育施設などの親目線の情報を発信している。
NPO法人 子育て学協会
<p align="left">幼稚園教諭を経て95年、NPO法人子育て学協会の母体株式会社アイ・エス・シーを設立。保護者と子どものための教室『リトルパルズ』開設の他、リクルート社事業所内保育施設運営、キッザニアの日本初出店に際し安全管理・プログラムの監修・助言も行う。</p>
「ハンド・イン・ハンドの会」代表
離婚問題・母子家庭に悩む女性のネットワークグループ「ハンド・イン・ハンドの会」(会報誌は休刊中だが、2015年3月より東京都杉並区で活動開始)代表。離婚を通じて自らの生き方を見つめ直す女性を応援して活動中。元参議院議員。
コピーライター、クリエイティブディレクター、メディア戦略家。メディア論から社会的なテーマまで幅広く執筆する。著者に『赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。』(三輪舎)。
NPO法人 性同一性障害支援機構
性同一障害の当事者で、2008年5月にタイで性別適合手術を受け、同年9月に戸籍上男性になる。2012年 9月、NPO法人性同一性障害支援機構を設立。<b></b>
漫画家
1980年大阪生まれ。2006年、「Comic ギャグダ」(東京漫画社)にて『ユルくん』でデビュー。2008年、『ポテン生活』で第23回MANGA OPEN大賞受賞。単行本『ポテン生活』全10巻、『もここー』全2巻、『おやおやこども』が好評発売中。『おやおやこどもこども。』の他にDocomoエンタメウィークで『マコとマコト』、ジモコロで『柳田さんと民話』連載中。趣味はプロレス観戦。
子育て本作家・講演家
幼稚園・小学校向け課外教室「エンピツらんど」の創業者。現在も0歳~小学校低学年の子ども達と触れ合いながら執筆、講演活動に奔走。自らは自閉症児を育てる母親。
尾山台すくすくクリニック 院長 (児童青年精神科医精神保健指定医、精神科専門医)
都立梅ヶ丘病院(現都立小児総合医療センター 児童思春期精神科)に9年勤務しキャリア磨く。 平成18年に『尾山台すくすくクリニック』を開 業。地域に根ざした児童青年精神医療を目指し ている。
Fine coaching(ファインコーチング)主宰。1971年静岡生まれ。旅行代理店、大手英会話学校勤務時代を通して接客&人材育成の楽しさを知る。結婚退職後コーチングに出会い、これまでやってきた事がコーチングだったことを知り体系的に学ぶ。その後妊娠出産、3年間の専業主婦生活を経て、身近なママ友達向けにママ向けのコーチング講座を開催。日本一ママをコーチングしている。
占星術家。1983年生まれ。15歳の時、絵本『100万回生きたねこ』をユング心理学で読み解く国語の授業と、古本屋で手に取った心理占星術の本に影響を受け、以来独学を重ねて25歳より占星術家として活動中。慶応大学哲学科卒。
はたらく母/漫画家
昼間は某広告会社で働き、夜は漫画ブロガーとなる一児の母。にこたま(http://niko-tama.blogspot.jp)を描くことで日々の鬱憤を晴らす。バリキャリでもゆるキャリでもない第三の道をゆく、あたらしい働く母さんの道を模索中。
特定非営利活動法人 VPDを知って、子どもを守ろうの会
NPO法人 VPDを知って、子どもを守ろうの会理事長、元日本赤十字社医療センター小児科部長。1968年千葉大学医学部卒業。<wbr />1970年日本赤十字社医療センター小児科勤務。同小 児科部長を経て2009年退職。専門は予防接種、小児保健、<wbr />小児感染症、川崎病。日本 川崎病学会顧問、トラベラーズワクチンフォーラム運営委員。
ベビーモデルトレーナー
雑誌やCMなどの撮影現場で年間1000名以上の赤ちゃんと関わる「お世話」のプロ。国際ホリスティックセラピー協会チャイルドボディセラピスト。JADPチャイルドコーチングアドバイザー。
たなか耳鼻咽喉科
たなか耳鼻咽喉科院長。東京女子医科大学東医療センター耳鼻咽喉科非常勤講師、豊島こども平日準夜間救急クリニック(都立大塚病院)出動医。園医や校医も務める。
こだまの寺子屋、e-お受験.com、e-子育て.com
群馬県高崎市下豊岡町にある『こだまの寺子屋』の主宰&講師であり、情報サイトe-お受験.com、 e-子育て.comの主宰者。幼稚園受験や小学校受験のノウハウを活かしたアドバイザーとしても活躍。
かずえキッズクリニック(東京都渋谷区)院長。
医学博士、日本小児科学会認定医、子どもの心相談医。新生児から100歳のお年寄りまで、誰もが安心してかかれるホームドクター。子どもの病気、育児全般の心配、パパやママ自身の健康など、幅広く相談に応じている。