脳トレ四択クイズ | Merkystyle

ライター一覧

著者・みついまみこ

著者・みついまみこ

大学卒業後、乳幼児向けおもちゃメーカーに勤務し、退職後、沖縄に移住。帰京後、結婚、出産、離婚を経て、2008年ベビーマッサージ ママぞう 開業。約6年間で、ベビーマッサージ教室を300回以上開催。参加者は、延べ1500組以上になる。2014年ココカラ堂オープン。心と身体にふれるfureruセラピストや月経アドバイザーの育成と、ベビーマッサージ教室を全国で開催中。9歳の娘と暮らすシングルマザーでもある。9月下旬、初の著書『ママぞう先生の簡単!すぐでき!ベビーマッサージ』が徳間書店より発売。




佐々木 清子

佐々木 清子

作業療法士・心身障害児総合医療療育センター

心身障害児総合医療療育センターに作業療法士として33年勤務。首都大学東京人間健康科学研究科修士課程卒。認定作業療法士、特別支援教育専門作業療法士。<br> 勤務開始当初から、自閉症、発達障害のお子さんやご家族との出会いがあり、当時は感覚統合療法が支援の主な方法だったため、感覚統合療法を学ぶ。その後、感覚統合療法の認定を受け、現在は日本感覚統合学会のインストラクターとして活動。<br> 現在勤務の療育センターでは、発達障害といわれるお子さんだけでなく、脳性麻痺などの体の不自由なお子さんなど、さまざまな障がいをお持ちのお子さんの作業療法を行っている。




吉井奈々

吉井奈々

コミュニケーション講師。元男性でありながら、女性として中学時代の同級生と結婚し、「普通の女性の幸せ」を手にいれる。自身の結婚を機に、恋愛やコミュニケーションを学びながら相談できる『ウィステリア』を設立。そのかたわらで、複数の大学にて教鞭をとる。『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)では「性転換した大学講師」としてレギュラー出演中。著書に『G.I.D実際 私はどっちなの!?』(恒星社厚生閣・共著)、『男に生まれて、女になって、結婚もできました。』(日本文芸社)がある。


福田秀芳

福田秀芳

ビューティ雑誌『VOCE』 副編集長

33歳。身長約190㎝。講談社に入社後、ビューティ雑誌『VOCE』に配属。以来、VOCEひとすじで今年、副編集長に就任。休日はキックボクシング・野球・フットサル・サーフィン……とスポーツ三昧で、“〆切り”より“試合”をつい優先してしまう印刷所泣かせの編集者。とくにキックボクシングはアマチュア全日本チャンピオン(3団体)という本格派。もっかの悩みは「バッティングで打球がセンター方向に飛ばない」こと。


高取しづか(たかとりしづか)

高取しづか(たかとりしづか)

二女の母として育児に奮闘するかたわら、子育て消費者問題の記者として活躍。「コミュニケーション能力育成」を使命としてNPO法人JAMネットワークを結成。「子どもの自立」をテーマに、新聞・雑誌・本の執筆や、各地で講演活動を行っている。 主な著書に、子どもが自ら進んで行動するための『子どもが変わる「じぶんルール」の育て方/お片付け・時間・お金 全3巻』(合同出版)『イラスト版気持ちの伝え方』『子どもが本当に待っているお母さんのほめ言葉』(PHP研究所)など多数。HP「幸せになれる子に育てたい」あなたへ





安藤真由子

安藤真由子

昨年80歳でエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎氏率いるミウラ・ドルフィンズ(www.snowdolphins.com)に健康運動指導士として所属。同じく指導士で日本登山医学会評議員、スマートコーチング代表(www.smartcoaching.jp)のご主人と長男が10カ月のときに初めて親子登山に挑戦。以来、北アルプスや富士山を始め、日本各地の山を親子で楽しんでいる。家族のお気に入りの山は山梨百名山の竜ヶ岳、これから挑戦したいのは南アルプスや屋久島。


羽林 由鶴(はねばやし ゆず)

羽林 由鶴(はねばやし ゆず)

恋愛・対人心理カウンセラー。48 歳。バツイチ子持ち体重103㎏にもかかわらず、13歳年下の東大卒男性と再婚。体型コンプレックス・DV・離婚・シングルマザーなど、自身の人生経験を踏まえた心理カウンセリングは愛情深く、相談者が絶えない。対面・電話・メールカウンセリングをベースに、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)ほか、テレビやラジオへの出演も積極的に行っている。『癒し系の女性になるヒント』、『彼と復縁できる「出会い直し」の方法』(以上、青春出版社)、『ちょっぴり不器用なあなたが、すてきな彼と出会うために』(中経出版)など著書多数。