監修/小田原靖先生
ファティリティクリニック東京 理事長。医学博士。
臨床心理士によるカウンセリングも行っているクリニックでは、チーム医療で安心できる不妊治療を目指している。著書は『赤ちゃんがほしい!一歩すすんだ不妊治療』(講談社)ほか。
ファティリティクリニック東京 理事長。医学博士。
臨床心理士によるカウンセリングも行っているクリニックでは、チーム医療で安心できる不妊治療を目指している。著書は『赤ちゃんがほしい!一歩すすんだ不妊治療』(講談社)ほか。
鍼灸師・按摩マッサージ指圧師
CALISTA代表兼院長。大学卒業後、TV局アナウンサー、PR会社勤務を経て、CALISTAを設立。<br> TVアナウンサー時代に、祖母のすすめで鍼灸を受けて感動した経験から、自ら鍼灸師を目指す。
作業療法士・心身障害児総合医療療育センター
心身障害児総合医療療育センターに作業療法士として33年勤務。首都大学東京人間健康科学研究科修士課程卒。認定作業療法士、特別支援教育専門作業療法士。<br> 勤務開始当初から、自閉症、発達障害のお子さんやご家族との出会いがあり、当時は感覚統合療法が支援の主な方法だったため、感覚統合療法を学ぶ。その後、感覚統合療法の認定を受け、現在は日本感覚統合学会のインストラクターとして活動。<br> 現在勤務の療育センターでは、発達障害といわれるお子さんだけでなく、脳性麻痺などの体の不自由なお子さんなど、さまざまな障がいをお持ちのお子さんの作業療法を行っている。
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1997年生まれの17歳。2歳半で劇団に所属し、ドラマ・舞台ほかで活躍。現在は『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に、高校生相談員として出演。9月、11月には所属劇団の舞台公演が控えている。<br> <br> ※ 亜夢ちゃんが所属する、今年50周年を迎えた『劇団東俳』では、キッズオーディションを開催。詳しくはhttp://www.g-tohai.co.jp/をご覧ください。
コミュニケーション講師。元男性でありながら、女性として中学時代の同級生と結婚し、「普通の女性の幸せ」を手にいれる。自身の結婚を機に、恋愛やコミュニケーションを学びながら相談できる『ウィステリア』を設立。そのかたわらで、複数の大学にて教鞭をとる。『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)では「性転換した大学講師」としてレギュラー出演中。著書に『G.I.D実際 私はどっちなの!?』(恒星社厚生閣・共著)、『男に生まれて、女になって、結婚もできました。』(日本文芸社)がある。
ビューティ雑誌『VOCE』 副編集長
33歳。身長約190㎝。講談社に入社後、ビューティ雑誌『VOCE』に配属。以来、VOCEひとすじで今年、副編集長に就任。休日はキックボクシング・野球・フットサル・サーフィン……とスポーツ三昧で、“〆切り”より“試合”をつい優先してしまう印刷所泣かせの編集者。とくにキックボクシングはアマチュア全日本チャンピオン(3団体)という本格派。もっかの悩みは「バッティングで打球がセンター方向に飛ばない」こと。
二女の母として育児に奮闘するかたわら、子育て消費者問題の記者として活躍。「コミュニケーション能力育成」を使命としてNPO法人JAMネットワークを結成。「子どもの自立」をテーマに、新聞・雑誌・本の執筆や、各地で講演活動を行っている。 主な著書に、子どもが自ら進んで行動するための『子どもが変わる「じぶんルール」の育て方/お片付け・時間・お金 全3巻』(合同出版)『イラスト版気持ちの伝え方』『子どもが本当に待っているお母さんのほめ言葉』(PHP研究所)など多数。HP「幸せになれる子に育てたい」あなたへ
美しい「髪」と「肌」へと導く美髪アドバイザー。国際線客室乗務員の経験をもとに、基礎化粧品ブランドCA101(シーエーイチマルイチ)を立ち上げるなどの活動を行う。
メスを使わない『ウォブ クリニック 中目黒』 美容皮膚科の院長を務める。スタッフは全て女性。丁寧なカウンセリングで多くの女性から信頼を受けている。
小林メディカルクリニック東京院長
人気の便秘外来の他、内科・皮膚科・女性外来など、全身の不調に対応。著書「2週間で腸が若返る!美腸ダイエット」(世界文化社)など。
昨年80歳でエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎氏率いるミウラ・ドルフィンズ(www.snowdolphins.com)に健康運動指導士として所属。同じく指導士で日本登山医学会評議員、スマートコーチング代表(www.smartcoaching.jp)のご主人と長男が10カ月のときに初めて親子登山に挑戦。以来、北アルプスや富士山を始め、日本各地の山を親子で楽しんでいる。家族のお気に入りの山は山梨百名山の竜ヶ岳、これから挑戦したいのは南アルプスや屋久島。
恋愛・対人心理カウンセラー。48 歳。バツイチ子持ち体重103㎏にもかかわらず、13歳年下の東大卒男性と再婚。体型コンプレックス・DV・離婚・シングルマザーなど、自身の人生経験を踏まえた心理カウンセリングは愛情深く、相談者が絶えない。対面・電話・メールカウンセリングをベースに、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)ほか、テレビやラジオへの出演も積極的に行っている。『癒し系の女性になるヒント』、『彼と復縁できる「出会い直し」の方法』(以上、青春出版社)、『ちょっぴり不器用なあなたが、すてきな彼と出会うために』(中経出版)など著書多数。
越谷心理支援センター所長。臨床心理士、カウンセラーとして、様々な心の問題を抱えた人々に向き合う。親子や家族間のコミュニケーションの質を高める支援を実施、講演活動なども行う。<br> <br> http://www.k-shinri-center.com/
育児情報誌「miku」編集長。
NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事、認定子育てアドバイザーほか。叩かない子育て講座、子ども虐待防止や、家族の笑顔を増やすための講演活動も行う。3児の母。
吉村小児科(東京都文京区)院長。日本小児科学会認定医。医学博士。日本小児科医会子どもの心相談医。地域のお母さん対象に子育て支援セミナーを毎月1回開催、子育ての話や絵本の話をしている。