監修/内海裕美先生
吉村小児科(東京都文京区)院長。日本小児科学会認定医。医学博士。日本小児科医会子どもの心相談医。地域のお母さん対象に子育て支援セミナーを毎月1回開催、子育ての話や絵本の話をしている。
吉村小児科(東京都文京区)院長。日本小児科学会認定医。医学博士。日本小児科医会子どもの心相談医。地域のお母さん対象に子育て支援セミナーを毎月1回開催、子育ての話や絵本の話をしている。
1988年神奈川県生まれ。T167・B80W56H85。血液型A型。文化女子大学(現・文化学園大学)在学中、『2011年ミス・インターナショナル日本大会』でグランプリを受賞し、世界大会に出場。現在は「トータルビューティデザイナー」として、食事から運動、服飾からメイクまで、“美”にかかわることを幅広く追求し、発信している。
ドイツ・ミュンヘン出身。日本歴16年。 自身が日独ハーフであることから、 ≪ハーフと日本のいじめ問題≫ 、 ≪ハーフと海外のいじめ問題≫ 、 ≪バイリンガル教育について≫ など、ハーフのテーマを中心に執筆活動をしている。著書にベストセラーとなった『浪費が止まるドイツ節約生活の楽しみ』(光文社) のほか、『生きる力をつけるドイツ流子育てのすすめ』(PHP研究所)、『ハーフが美人なんて妄想ですから!!』(中公新書ラクレ)、『ニッポン在住ハーフな私の切実で笑える100のモンダイ』(メディアファクトリー/KADOKAWA)など計7冊。学校教育や「多文化共生」をテーマに講演活動も行っている。趣味は、カラオケ・時事トピックについてディベートすること・散歩。目黒川沿いや碑文谷をよく散歩している。
日本医科大学大学院卒業。葛飾赤十字産院産科部長などを経て東峯婦人クリニック副院長。医療の枠をこえた様々な取り組みを展開している行動派産科医。著書も多数。
マナースクール ライビウム代表
女優のエレガンス所作や子どものお作法指導などメディアで活躍中。著書「ママのための賢いおつきあいルール」(大和出版)など多数。
1997年ナード・アロマテラピー協会認定・アロマトレーナー資格取得以降講師として活動。医療従事者を対象とした講座や、スクールを開講。現在はフリーで活動中。