兵庫県のまんなかに位置する神河町にオープン
「カロひめリバー」が誕生する神河町は、播但連絡道路や中国自動車道を活用することで、姫路・神戸などの都市部や、県北部からもアクセスしやすい“兵庫県のまんなか”に位置している。

全国でも珍しい桜の青空博物館「桜華園」や、

映画のロケ地としても有名な「砥峰高原」、

スキー場「峰山高原リゾート」も魅力だ。
四季折々の自然美や清流に恵まれた同町のポテンシャルを最大限に活かし、同施設の開業を通じて新たな雇用創出を図るとともに、地元の観光資源・食材を扱う事業者との積極的な連携により、広域から新しい“人の流れ”を生み出す。これにより、地域社会のさらなる活性化に貢献していく考えだ。
なお、同施設の建築設計は、庄司圭介アトリエ一級建築士事務所が担当。MEリゾート播磨、En Designが運営協力している。
トヨタカローラ姫路代表取締役社長のコメント

トヨタカローラ姫路代表取締役社長の瀧川祥也氏は、「私たちトヨタカローラ姫路の使命は、単にクルマを販売することだけではありません。クルマがあるからこそ叶う『豊かな時間や体験』をご提案し、この地域で暮らす皆様のカーライフを、より彩りあるものにすることです。
『カロひめリバー』が誕生するのは、兵庫県北部から西部に広がる私たちの活動エリアにおいて、そのちょうど“まんなか”に位置する場所です。エリア全体をつなぐこの地で、美しい自然と共に愛車や大切な人と過ごすひとときは、何気ない日常を特別なものに変えてくれることでしょう。ここを拠点に新たな人の流れを生み出し、私たちが大切に思うこの広域エリア全体の活性化に貢献したいと考えています」とコメントを寄せた。
2026年4月開業の「カロひめリバー」をチェックしてみては。
■COROHIMERIVER(カロひめリバー)
所在地:兵庫県神崎郡神河町
ティザーサイト:https://www.c-himeji.jp/corohimeriver
公式Instagram:https://www.instagram.com/corohimeriver
トヨタカローラ姫路 公式HP:https://www.c-himeji.jp
※本記事に記載の内容は変更となる場合がある
※「カロひめリバー」の画像はすべて開発中のイメージ
(ソルトピーチ)
