利用者の声
20代・スノーボーダーは、「どうせ行くなら、意味のある選択をしたかった。安売りではなく、ちゃんと仕組みとして成立しているのがいい。」という感想を寄せているとのこと。
野沢温泉スキークラブ理事は、「地域の次世代をサポートするには、地域だけでは難しくなってきています。そんな中、さとリフトの活動を通じて、利用者もお得にリフト券を入手、スキー場の収益もあがり、村にも税収が増える。そして、スキークラブの活動も独自でサポートいただけるということで我々も次世代のサポートに集中できるとてもありがたい取り組みです。」とコメントしている。
利用者・スキー場・地域の三者共生の仕組みを実現した「さとリフト」をチェックしてみては。
(Higuchi)
