入場無料!春休みは東京ミッドタウンへ
「捨てればゴミ、活かせばアート」。
「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」は、その言葉を体現する素晴らしい展示です。
多摩美術大学の学生たちの圧倒的なクリエイティビティに触れ、ポケモンの魅力を再発見し、そして地球環境について少しだけ深く考えてみる。そんな、感性が刺激される体験をぜひ会場で味わってみてください。
子供たちの自由な発想を伸ばしたい親御さんはもちろん、デザインやアートに関心のある方、そして全てのポケモンファンにとって、見逃せない12日間となるはずです。
多摩美術⼤学 TUB について

2021年4⽉、東京ミッドタウン・デザインハブ(所在地:東京都港区)に、デザインやアートが持つ創造性と美意識を社会とつなぐ場として開所。“まじわる・うみだす・ひらく” をコンセプトに、多摩美術⼤学の様々なステークホルダーや企業、社会⼈と⾏うオープンイノベーションによる新しい価値の創出、学⽣だけでなく⼦どもから社会⼈まで幅広い層に向けたデザインやアートのプログラムの提供、学⽣作品の展⽰・発信を⾏います。
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
■PR TIMES
引用元:美大生が身の周りにある様々なものを使って91数体のポケモンを制作「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」
