73歳おばあちゃんと孫が6回目のシール交換をしたら……「怖い怖い」「えー!待ってw」 ばぁばのセンス爆発なシール帳に孫仰天
最後に紹介するのは、73歳の祖母・やこちゃんと孫のほほえましいやりとりを発信しているInstagramアカウント「yaco club」(@yaco.vlog)の「第6回シール交換会」の様子です。お孫さんのシール帳カバーは、新しくやこおばあちゃんに作ってもらったものとのこと。星柄のデニム生地にさくらんぼやリボンの装飾があしらわれた平成感あふれるデザインです。
シール帳を交換して早速中身を確認しますが、最初の方は以前と変わっておらず、どんどんページをめくっていきます。普通なら新しいページが楽しみなはずですが、お孫さんはなぜか「どこから変わるんだろう怖い怖い」と発言。さらに「怖いよ怖いよ伝説が」と続けます。
実はこれまでのシール交換でも、ミニーちゃんの顔に他のシールを組み合わせて胴体を作るなど、独自のセンスを披露してきたやこおばあちゃん。あるページに辿り着くとお孫さんも思わず手を止めてしまいます。
そこに貼ってあったのは、先ほど食べたケーキに付いていたハロウィンのピック。お孫さんは「え、おー! 待って! これ食べたやつ」と笑い出します。かわいくて捨てるのが勿体なかったとのことですが、まさかの工夫にお孫さんもびっくり。他にもイチョウやどんぐりなど秋を感じるシールがたくさん貼られており、73歳ならではのセンスを感じます。

