
文久元年創業の伝統を繋ぐ「三味洪庵」は、3月5日(木)、「三味洪庵 京都本店 十割蕎麦と鴨鍋」のすぐ隣に『三味洪庵 京都別邸』をオープンした。
文久元年創業の伝統を繋ぐ「三味洪庵」
京都・三条東山、白川のほとりに佇む「三味洪庵」は、江戸時代より続く歴史を背景に、厳選された素材と季節の移ろいを感じる料理を提供する和食店だ。
新しく加わった『三味洪庵 京都別邸』『神戸牛しゃぶ 京都はなれ』とともに、人々の心に寄り添うひとときを提供する。
静けさを愉しむ上質な別邸体験

「三味洪庵」は3月5日(木)、『三味洪庵 京都別邸』をオープンした。
白川のせせらぎと柔らかな光に包まれるこの空間は、夏の賑わいとはまた違う、京都ならではの “静けさを愉しむ”ための特別な場所。「静けさに寄り添うおもてなし」を大切にしているという。
プレオープンから2ヶ月、大切な人との語らいや、落ち着いて料理を味わいたい人々の「隠れ家」として好評を博しており、喧騒からそっと離れ、ゆったりと流れる時間の中で提供される上質な別邸体験を実際に体験したゲストからは、次のような声が寄せられている。
「本店の活気も良いが、別邸の静寂は格別。贅沢な時間だった」
「円卓だったので全員の顔が見え、自然と会話がしやすくて本当に良かった」
「お隣でありながら、一歩入ると別世界。まさに“もうひとつの三味洪庵”という言葉がぴったり」
