
東京・下北沢で古着セレクトショップを展開する「異言 -igen tokyo-(以下、異言)」が、「蜷川実花展×異言 -igen tokyo-」を実施し、蜷川実花さんとコラボした限定アイテムなどを順次展開予定。
これは、3月13日(金)〜5月31日(日)の期間に東京・下北沢で開催されている蜷川実花さんの展覧会「mirror, mirror, mirror mika ninagawa」に合わせた、コラボレーション企画だ。
「異言」について
2025年12月、東京・下北沢にて1号店がオープンした「異言」。
多種多様なカルチャーが交わる東京・下北沢にて独自にセレクトした古着に加え、音楽や香り、視覚情報を含めた空間デザイン、さらに訪れた人との関係性を重視しコミュニケーションや、その人にマッチしたトータルコーディネートの提案を通して、新しい自分の気づきやライフスタイルの変化を提案している。
蜷川実花さん×異言のオリジナルアイテム販売
蜷川実花さんの創作活動の源である「破壊、再生、また破壊」というテーマと、かつて蜷川実花さんが10数年にわたり活動の拠点としてきたゆかりの地である下北沢。
そしてその下北沢に店舗を構え、トレンドを見据え独自にセレクトした古着に加え、ヴィンテージ、アーカイブ、ラグジュアリー、リメイク等、複数の角度からアイテムを展開する「異言」。


今回のコラボでは、蜷川実花さんの世界観をイメージした古着に異言独自のカスタムを施した限定古着に加え、過去の作品をプリントしたパーカーに「異言」のリメイクを施したオリジナルアイテムが展開される予定となっている。

コラボアイテムは、「異言」店頭と展覧会会場で販売。数に限りがあるが、期間中順次新アイテムがリリースされる予定だ。

ステッカー

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さらに、コラボアイテム購入者や、スタンプラリーで「異言」に来店し商品を購入した人に、「蜷川実花展×異言 -igen tokyo-」コラボ企画オリジナルステッカーをプレゼント。数に限りがあり、なくなり次第配布は終了するとのことだ。
