脳トレ四択クイズ | Merkystyle
他人の犬にしてはいけない『絶対NG行為』5つ 思わぬアクシデントが発生することも…

他人の犬にしてはいけない『絶対NG行為』5つ 思わぬアクシデントが発生することも…

3.許可を得ずに撮影する

撮影されているトイプードル

愛犬はもちろん、外でも可愛い犬を見ると、スマホなどで写真を撮りたくなる人もたくさんいると思います。

特に公園やドッグランなどで愛犬がほかの犬と遊んでいるとき、その様子を写真や動画に収める人は多いでしょう。さらに、それらをSNSに投稿する人もいるのではないでしょうか。

しかし、他人の犬を撮影したり、ましてやSNSに投稿したりするのはマナー違反なので注意してください。

飼い主さんの中には不快に思う人もいるので、他人の犬を撮影したりSNSへの投稿を考えていたりする場合は必ず事前に許可を取るようにしましょう。

4.強引に犬同士を近づける

挨拶している2頭の犬

自分の愛犬をほかの犬と遊ばせたいと思う飼い主さんは多いと思いますし、楽しそうに遊んでいる犬たちの様子は確かにとても微笑ましいものです。

しかし、犬にはそれぞれ個性や好み、気分というものがあり、ほかの犬との関わりを求めていない場合もあります。

むしろほかの犬に対して恐怖心や警戒心があり、ほかの犬とあいさつができるまでに時間が必要な犬も少なくありません。

強引に自分の犬を近づけてしまうと、相手の犬を怖がらせてしまうだけでなく、愛犬が噛まれるなどのトラブルが起こることも考えられます。

犬同士をあいさつさせるときは、まず相手の飼い主さんと話をして、犬たちのペースに任せることが大切です。

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