子どもの成長を感じられる
子どものお絵描きや工作物もインテリアとして大活躍。飾っているものを眺めていると、成長を感じられるのだそうです。
また、子ども用のお箸や赤ちゃんの頃から使用しているガーゼケットなどは、期間限定で使用するものであり、使わなくなる日が必ず来るからこそ、大切に飾りたい生活感だといいます。
自分や家族に対しておおらかでいられる
以前は生活感あふれる散らかった状態にイライラしていたというmahoさんですが、家族4人が生活している足跡をインテリアとして愛でるようになってからは、自分にも家族にもおおらかに接することができるようになってきたといいます。
「散らかっている」ではなく、家の中にあるすべてがインテリアであり、風景の1つとして見ることができれば、その日しかない風景を大切に思うことができそうです。

