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パワハラ妻の「号泣逆ギレ」に夫が三行半。浪費実母の“買い物依存”と理事長を黙らせた園長の策

パワハラ妻の「号泣逆ギレ」に夫が三行半。浪費実母の“買い物依存”と理事長を黙らせた園長の策

「なんで私だけ責めるの!」職場でパワハラを繰り返し、孤立した原因を同僚や夫のせいにし、人前で号泣する妻。その被害者面(ひがいしゃづら)に愛想を尽かした夫が目にした、妻が家庭でも「捨ててしまったもの」とは?一方、浪費癖が直らない実母に「もう金銭援助はしない」と絶縁覚悟で宣言した娘。しかし数日後、両手いっぱいの買い物袋を下げて現れた母の、悪びれない衝撃の一言。さらに、保護者への失礼な態度を「俺が謝る必要ないだろ」と笑う理事長。現場を軽視する彼に対し、園長が放った「ある一言」で、勝ち誇っていた保育士の顔色が土色に変わった真相に迫ります。

理事長「俺が謝罪?」保護者への非礼をスルー→園長「じゃあ…」保育士の顔色が一変

りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。園長先生が注意をしますが、砂浜先生は反省することなく、連絡帳を利用した嫌がらせに方向転換。我慢の限界をむかえたりっくんママは、園長先生にもう一度報告します。ところが、面談中にいきなり入室してきた理事長や砂浜先生は、親切心によるコメントと言い張るのです。また「母親サボり」という口頭での不適切な発言についても、砂浜先生は認めません。証拠として録音していた砂浜先生の音声を流したうえで、りっくんママが再び理事長に意見を求めると、ようやく砂浜先生の非を認めるのでした。

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