
(左)朝限定:塊肉の豚汁定食、(右)昼限定:豚ステーキ定食 トリプル(3枚)/四日市トンテキソース
サブコンは、4月13日(月)、新宿・歌舞伎町に朝昼限定の定食業態「めし処 ぶたや」をオープンする。
「めし処 ぶたや」は、朝と昼で提供価値を切り替える二毛作型の定食業態。朝は味噌汁や豚汁を中心とした「整える食事」、昼は厚切り肉を主役にした「満たす食事」を提供する。
「味噌を選ぶ」新しい定食体験を楽しもう

「めし処 ぶたや」では、朝は「味噌を選ぶ」新しい定食体験が楽しめる。
朝の定食では、数種類の味噌から好みに合わせて選べる味噌汁を提供。その日の気分やコンディションに合わせて味を選ぶことで、「自分に合った一杯を選ぶ体験」を楽しめる。
また、看板メニューの「塊肉の豚汁定食」は、食べ応えのある豚肉と旨味の詰まった出汁で、朝からしっかり満足できる一杯に仕上げられている。
「桜島美湯豚」の厚切りステーキを堪能

昼は「桜島美湯豚」の厚切りステーキを味わおう。
昼の主役は、鹿児島の生産者から直送される銘柄豚「桜島美湯豚」。天然の温泉水を飲んで育ったこの豚肉は、ジューシーで甘みのある脂とやわらかな肉質が特徴だ。厚切りにカットし、特製ソースで仕上げることで、食べ応えと満足感を兼ね備えた定食として提供していく。
