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こはく本舗「職人技が光る特製醤油から揚げ」がからあげグランプリ「西日本スーパー総菜部門」金賞受賞

こはく本舗「職人技が光る特製醤油から揚げ」がからあげグランプリ「西日本スーパー総菜部門」金賞受賞

株式会社トライアルホールディングス傘下の株式会社こはく本舗(本社︓福岡県福岡市、代表取締役 北川雅章、以下、こはく本舗)は、『職人技が光る特製醤油から揚げ』が「第17回からあげグランプリ®」の「西日本スーパー総菜部門」にて金賞を受賞したことをお知らせします。今年で6年連続の金賞受賞を果たしました。
職人技が光る特製醤油から揚げ
※写真はイメージです

こはく本舗「職人技が光る特製醤油から揚げ」からあげグランプリ金賞受賞

あらゆる部門の料理専門家や職人と連携しながら、『食のプロ』が持つレシピやアイデア等を活かしたお総菜を提供するこはく本舗の『職人技が光る特製醤油から揚げ』。本格的な味わいと求めやすい値段からブランド内でも日頃から多くの方々に愛され、この度「第17回からあげグランプリ®」にて金賞を受賞しました。2021年の『うまみ醤油からあげ』、2022年の『生姜とにんにく香る鶏唐揚げ』、2023年の『2段仕込みの旨み醤油から揚げ』、2024年の『4種の醤油と生姜香るから揚げ』、2025年の『生姜醤油こだわりだし唐揚げ』の受賞に続き、6年連続金賞受賞となります。

■和の食人が集結し、唐揚げの肝となる醤油を一から見直し「旨み・コク・キレ」3つの要素を再構築

1年間で約450万パック※1を売り上げた前作から、より利用者に美味しい唐揚げを届けたいと考え、「この醤油がこはく本舗の唐揚げに本当に一番合うか?」と、唐揚げの肝となる味付けに再注目したとのこと。

この問いを起点に、和の職人が集まって醤油のきき味から開発を仕切り直し。目指したのは、醤油の「旨み・コク・キレ」3つの要素の再構築です。10種以上の醤油を比較検討した末に、長期熟成・焦がし・特選濃口の3種を厳選。それぞれの個性を「層」として設計することで、三つの要素が一体となった奥行きのある醤油感が実現されています。

※1:2025年1月から12月

・10種類から3種に厳選した醤油と、醤油の旨みを引き出すだしで「旨みとコク」を追求

だしには、鹿児島県枕崎産鰹節(枯節&荒節)、九州産うるめいわし、北海道産昆布を使用。熊本県産熟成もろみと組み合わせた合わせだしが、醤油の旨みをさらに引き立てます。

醤油こうじ・熟成みりん・醤油もろみを増量し、和食の「寝かし工程」に近い状態を再現することで、醤油感がありながら丸みのある醤油だれに仕上げられています。

・旨みとコクの余韻に”キレ”を加える、焙煎一味が隠し味

さらに隠し味として、老舗・根元八幡屋礒五郎の焙煎一味を採用。辛みを加えるためではなく、後味を締める「キレ」を生み出すための使い方です。

鶏肉への仕込みには昨年同様の3段階のタンブリング製法を採用することで、だしの風味・深い醤油感・生姜の香りが最大限に引き出されています。

これらの職人のこだわりと技術を集結させ、醤油感のある丸み、口に広がる生姜の香り、後味を締める余韻を実現。和食職人が本気で向き合い、素材・技法・仕上げのすべてにこだわり抜いた渾身の醤油唐揚げです。

配信元: メンズレシピ

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メンズレシピ

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