この記事の要約レポート
・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル「チャイナシャドー」で、「紫陽花チャイニーズアフタヌーンティー」を開催。期間は2026年5月7日(木)から7月7日(火)まで
・鎌倉・浄智寺の井戸水で仕立てられたクラフトジン「露」とコラボ。ジンとバタフライピーの愛玉子など、香り高く鮮やかなスイーツが並ぶ
・セイボリーは「露」の香りや口当たりを活かした「エスカベッシュ」や「メロンのゼリー寄せ」など
・「特製マーラータン」や「土鍋入り焼きあんかけチャーハン」など追加料金でオーダーできる本格メニューも
・アートのように美しい「紫陽花パフェ」と厳選セイボリーのセットメニューも用意
ジン香る愛玉子や美しいタルトなど、あじさいカラーが映えるスイーツ

今回コラボレーションするのは、浄智寺の井戸水で仕立てられた鎌倉クラフトジン「露」。柑橘のアロマとスパイスが心地よく残り、スイーツに高貴な香りを添えてくれる。
アフタヌーンティーの始まりは、料理長・安藤氏が季節ごとの身体にやさしい食材を選りすぐって仕立てた、チャイナシャドーオリジナルの中国茶「ロンフォン八宝茶」。
そしてティースタンドを彩るのは、あじさいを思わせるココナッツタルトやジンとバタフライピーの愛玉子など、目を見張るほど鮮やかな品々。愛らしい「かたつむりのピスタチオマカロン」や「紫芋のタピオカまんじゅう」といった、遊び心あふれるスイーツにも胸が高鳴る。

