「これ1本で何でも切れる」料理家も毎日使う“テーブルナイフ”とは?
「これ、本当に便利で…なんでもこれで切っちゃいます」
インスタライブでそう話してくれたのは、料理研究家・井上かなえ(かな姐)さん。
包丁とは別に、引き出しに常備しているというのが、ARCOS(アルコス)のテーブルナイフです。
ライブでもトマトをカットしながら、その使いやすさを実演。「本当に毎日何かしら切っている」と話していたのも印象的でした。

包丁じゃないからこそラク!“すぐ使える”が最大の魅力
かな姐さんが印象的に語っていたのが、「収納場所」。
このナイフは包丁ケースではなく、菜箸などと一緒に引き出しに入れているそう。
包丁のように「わざわざ出す」というひと手間がないだけで、ぐっと使うハードルが下がります。
朝のバタバタした時間や、ちょっとだけ切りたいときにも手に取りやすく、気づけば毎日使ってしまう一本です。
さらにテーブルナイフなので、盛り付け後にそのまま食卓で使えるのもポイント。お皿の上でも使いやすく、取り分けや仕上げにも便利です。

