トマトもスーッと切れる!ライブで驚きの声が上がった切れ味
ライブで実演されていたのが、トマトのカット。
「見て、めっちゃすごい。透けてる」
そんな声が上がるほど、薄くきれいにスライスされていました。

この切れ味の秘密は、刃についたギザギザ構造。
食材をしっかりとらえてすべらないため、トマトの皮のようなやわらかくて切りにくいものでも、力を入れずにスッと切ることができます。
パンも切りやすい!“これ1本でいい”と思える万能さ
トマトの実演に続いて、ライブではパンの切りやすさにも話題が広がりました。パンのようにやわらかいものでも、ギザ刃がしっかりと生地をとらえてくれるので、つぶさずきれいに切れるのが、このテーブルナイフのすごいところ。
かな姐さんは、「今朝、自分で作ったサンドイッチを新幹線の中で食べるために持ってきたんですけど、それを切るのにも使いました」と話し、「力を入れなくても切れる」「切っていて気持ちいい」と、その使い心地を絶賛していました。

さらにライブでは、サイズ違いの紹介も。アルコスのテーブルナイフは2種類あり、コンパクトなレギュラーサイズは、固くなったフランスパンなど、幅のせまいパンを切るのにぴったりです。
一方でロングサイズは、日本の標準的な食パンの幅(約11cm)に合わせて作られているのが特長。ライブでも「ちょうどそのサイズに合う長さ」と紹介されていた通り、食パンもスーッと切りやすそうでした。

