脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「これ1本で何でも切れる」料理研究家・井上かなえさんも毎日使う“テーブルナイフ”とは?

「これ1本で何でも切れる」料理研究家・井上かなえさんも毎日使う“テーブルナイフ”とは?

トマトもスーッと切れる!ライブで驚きの声が上がった切れ味

ライブで実演されていたのが、トマトのカット。

「見て、めっちゃすごい。透けてる」

そんな声が上がるほど、薄くきれいにスライスされていました。

アルコステーブルナイフ

この切れ味の秘密は、刃についたギザギザ構造。

食材をしっかりとらえてすべらないため、トマトの皮のようなやわらかくて切りにくいものでも、力を入れずにスッと切ることができます。

パンも切りやすい!“これ1本でいい”と思える万能さ

トマトの実演に続いて、ライブではパンの切りやすさにも話題が広がりました。パンのようにやわらかいものでも、ギザ刃がしっかりと生地をとらえてくれるので、つぶさずきれいに切れるのが、このテーブルナイフのすごいところ。

かな姐さんは、「今朝、自分で作ったサンドイッチを新幹線の中で食べるために持ってきたんですけど、それを切るのにも使いました」と話し、「力を入れなくても切れる」「切っていて気持ちいい」と、その使い心地を絶賛していました。

アルコステーブルナイフ サンドイッチをカット

さらにライブでは、サイズ違いの紹介も。アルコスのテーブルナイフは2種類あり、コンパクトなレギュラーサイズは、固くなったフランスパンなど、幅のせまいパンを切るのにぴったりです。

一方でロングサイズは、日本の標準的な食パンの幅(約11cm)に合わせて作られているのが特長。ライブでも「ちょうどそのサイズに合う長さ」と紹介されていた通り、食パンもスーッと切りやすそうでした。

提供元

プロフィール画像

フーディストノート

フーディストの人気料理レシピや暮らしを豊かにするアイデアを発信するライフスタイルメディア。毎日の食卓に大活躍のおすすめ料理レシピ、食を楽しむアイデアやトレンド、食品やキッチンツールに関するコラムなど、料理・食と暮らしにまつわる情報が満載です。 便利な時短・簡単レシピも多数掲載中!