「おつきさまこんばんは」
「おつきさまこんばんは」(福音館書店刊)
雲に隠れてしまったおつきさまが再び現れて「こんばんは」と挨拶をするというストーリー。保育園の帰り道や家の窓から、月を見かけると必ず教えてくれます。お話と同じように、「こんばんは!」と大きな声で挨拶をしていたときは胸キュンでした。
「おでかけ ばいばい」
「おでかけ ばいばい」(福音館書店)
どうぶつたちがリュックをしょって、おでかけにでかけます。「いってらっしゃーい」「ばいばーい」というやりとりが繰り返される絵本なのですが、我が子はこれでばいばいを習得。これは今もなのですが、そろそろできるようになったらいいな、という内容が描かれている絵本を選ぶようにしています。絵本がきっかけになり、できるようになったことも多いです。
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