AXKIDについて
2009年にスウェーデンで創業したAXKIDは、「後ろ向き乗車こそが最も安全である」という北欧の安全思想をベースに、製品開発を行うチャイルドシートブランド。
スウェーデンは、子どもの交通事故死亡率が世界的に極めて低い国として知られており、その背景には長年にわたり実践されてきた、“後ろ向きで長く乗せる”という文化があるという。
AXKIDはこの思想を製品として具現化し、欧州の厳格な安全基準に加え、より高い安全性が求められる試験にも対応した設計を採用。子どもの成長に合わせて、長期間後ろ向きで使用できる製品ラインナップを展開している。
チャイルドシート総合研究所は、AXKIDのチャイルドシートの日本総代理店である。より安全な選択肢である「長期間の後ろ向き乗車」を日本でも広めるために、2025年に創業した。
この機会に、後ろ向きで使えるAXKIDのISOFIXチャイルドシート「One+3」の使用を検討してみては。
■Makuake:https://www.makuake.com
プロジェクト名:7歳まで使える後ろ向きチャイルドシート。世界基準の安全性を、日本の子どもたちへ。
(さえきそうすけ)
