子どもたちに大人気!“逆・神経衰弱”のあじペン探し
イベントでは、親子で楽しめるコンテンツも用意。
会場となった同社のエレベーターホールには、同社のイメージキャラクター「あじペン」がいろいろなポーズをとっているウォールアートがありました。このウォールアートには、同じポーズのあじペンが2匹ずついるそうですが、その中にひとつだけ「1匹しかいない特別なあじペン」が紛れているんだとか。
子どもたちは、配布された用紙に描かれた複数のポーズのあじペンのなかから、その「特別なあじペン」を探しだすゲームに挑戦です。壁の前を行ったり来たりして、「あ、いた!」と見つけた瞬間の笑顔は、まるで宝探しのよう。正解すると「あじペンシール」がもらえることもあり、子どもたちは一生懸命になって探していました。

特別なあじペン探しにチャレンジ
そのほかにも、同社の冷凍ギョーザを実際に焼いてお皿にひっくり返す「フリッピングチャレンジ」やフォトブースが設置されるなど、どの親子も楽しみながら参加していました。

フリッピングチャレンジで「上手にひっくり返せた!」

あじペンのフォトブースで記念撮影
味の素冷凍食品は、アレルギーのある人も、ない人も、同じ食卓を囲める未来を目指して商品づくりを続けています。今回のイベントは、その想いがしっかりと伝わる、あたたかい時間となりました。
編集部では、今後も同社の取り組みや新商品に注目していく予定です。
食物アレルギーに配慮した商品/味の素冷凍食品
https://www.ffa.ajinomoto.com/allergyfriendly
(文:マイナビ子育て編集部、写真提供:味の素冷凍食品)
