
同商品は、甘く香ばしい加賀棒ほうじ茶に、クリーミーな北海道産ミルクを合わせた、素材本来のシンプルなおいしさを感じられるアイスクリーム。
ミルクのコクがありながらもすっきりとした後味に仕上げ、加賀棒ほうじ茶の香り豊かな味わいに包まれるひとときを楽しめます。
今回、そのおいしさのヒミツと開発者インタビューを紹介しています。
希少な“加賀棒ほうじ茶”が生み出す、素材本来の味わいを堪能
ハーゲンダッツは、アイスクリームのおいしさを生み出すため、原材料の選定から製造工程に至るまで、すべての工程において品質へのこだわりを徹底的に追求し続けています。
近年、ほうじ茶はラテやスイーツとして人気が高まっており、同社においても2017年に発売したミニカップ「ほうじ茶ラテ」はたいへん好評でした。
こうした背景を踏まえ、今回は従来のほうじ茶よりもさらに上質な味わいを目指し、ユーザーから特別感や高級感がある印象をもたれている「加賀棒ほうじ茶」を採用。
素材の魅力を最大限に引き出すため、あえて具材を加えないプレーン構造に仕上げ、加賀棒ほうじ茶とミルクが織り成す、すっきりとしながらも奥行きのある味わいを楽しめます。
パッケージには金沢らしい“和”の世界観を取り入れ、華やかな色彩で特別感を表現しました。
