著者紹介
著者:ピーター・メイル
1939年ロンドン郊外に生まれる。広告業界で働いたのち、同書のヒットをきっかけに文筆業に転じる。1986年、南仏へ移住、『南仏プロヴァンスの12か月』『南仏プロヴァンスの木陰から』を著し、世界的なプロヴァンス・ブームを巻き起こした。性教育絵本として、ほかに『なにがはじまるの?』(同社刊)などがある。2018年、逝去。
訳者:谷川俊太郎 たにかわ・しゅんたろう
1931年、東京生まれ。詩人。1952年、第1詩集『二十億光年の孤独』を刊行。翻訳、絵本、作詞など幅広く活躍。2020年、個人全訳による『完全版ピーナッツ全集』全25巻が完結。2024年、逝去。
新刊情報
書名:ぼくどこからきたの? あるがままの いのちのはなし。ごまかしなし、さしえつき。
著者:ピーター・メイル
訳者:谷川俊太郎
仕様:A4判変形/上製/48ページ
発売⽇:2026年4⽉22日
定価:1,980円
ISBN:978-4-309-25826-3
URL:https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309258263/
※電子書籍は2026年6月以降に発売します。詳細は各電子書籍ストアにて確認してください。
河出書房新社
https://www.kawade.co.jp/
(マイナビ子育て編集部)
