この記事の要約レポート
・東京ドームホテル内のスーパーダイニング「リラッサ」で、開業26周年記念ビュッフェを開催
・期間は2026年6月1日(月)~7月31日(金)。7人のシェフによる多彩なジャンルの料理を提供
・国産牛ローストビーフやパスタ、サーモン料理など食事メニューが充実
・桃や柑橘を使ったケーキ、シュークリームなど初夏らしいスイーツも豊富
・フレンチ・中華・イタリアン・スイーツを一度に楽しめる、満足度の高いホテルビュッフェ
7人のシェフが手がけるバラエティ豊かなメニューが勢揃い。フォアグラや上海蟹を使用したメニューも

上:フォワグラのポワレとウフ・ブルイエ 茸のソテーとマデラソース(ディナー・おひとりさま1皿限定)/下:豆乳茶碗蒸し 上海蟹味噌ソース
今回のフェアでは、東京ドームホテルが誇る7人のシェフがそれぞれ監修したメニューをビュッフェ形式で楽しめる。ビュッフェ台には、各シェフのこだわりと技が詰まった料理がずらりと並ぶ。フレンチやイタリアン、中国料理、スイーツまで多様なジャンルを一度に味わえるのがうれしい。
ディナータイムにおひとりさま1皿限定で提供される「フォワグラのポワレとウフ・ブルイエ 茸のソテーとマデラソース」は、エグゼクティブシェフである清水直徳氏が手がける特別な1品。香ばしく焼いたフォアグラは、中はとろりとなめらかな食感で、クリーム状のスクランブルエッグとの相性が抜群。
中国料理の稲飯龍典シェフが監修する「豆乳茶碗蒸し 上海蟹味噌ソース」は、豆乳と卵のやさしい口当たりに上海蟹味噌の濃厚なうまみがマッチする。口に入れた瞬間のなめらかさと、後から広がるコクを楽しんで。

