システムバインダーで付せんをおまとめ!
システム手帳のリフィルを保存できるエイチ・エスの「CR-F6Hシステムバインダー」には、シールと付せんをまとめているそうです。
クリアファイルをカットして、穴を開けて自作した台紙にシールや付せんを貼る形でバインダーにとじています。1枚のクリアファイルから、複数の台紙が作れるので、家に要らないクリアファイルがあるなら台紙にするのがおすすめだそうですよ。
台紙をパラパラめくって付せんをはがすのが使いやすく、付せんを使う頻度も上がったといいます。使いやすくまとめるのは大切ですね!
穴パンチを活用!
穴あけパンチの種類はたくさんありますが、ミニ6のシステム手帳を使う人にmohicoさんがおすすめするのが「穴パンチ(穴径4mm)」。
mohicoさんはクリップボードにはさんだメモ帳に仕事のメモなどを書いて、穴を開けてシステム手帳にはさんでいます。そうして保管しておいて、期限が過ぎたら破って捨てるそうです。メモに書いただけではバラバラになったり無くなったりしてしまうこともあるので、「パンチで穴を開けて挟んでまとめる」で格段に使いやすくなりますね!

