「鉄フライパンは無理…」と思っていた、たっきーママさんがハマった「FRYING PAN JIU(フライパン ジュウ)」
「鉄フライパンって憧れるけど、扱いが難しそう…」
そんなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。
料理家・たっきーママさんも、これまで鉄フライパンやスキレットに何度か挑戦したものの、錆びさせてしまったり、うまく扱えなかった経験があったそうです。
それでもやっぱり、鉄フライパンで焼いた肉のおいしさは特別。表面はこんがり、中はジューシー。炒め物はシャキッと仕上がり、熱ムラも少ない。そんな魅力に憧れがあったのだとか。
そんなたっきーママさんが今回使ってみて、「思っていたよりずっと簡単!」と感じたのが「FRYING PAN JIU(フライパン ジュウ)」です。

「器になるフライパン」が想像以上に便利
JIUの特徴は、フライパンとして使うだけでなく、そのまま器として食卓に出せること。
木の取っ手は取り外し可能で、外せばオーブン調理にも対応しています。
例えば、
- フライパンで具材を炒める
- そのままオーブンへ
- 焼き上がったら食卓へ
という流れができるので、洗い物もぐっと減るのが魅力です。
たっきーママさんは、ハンバーグを並べてそのままオーブン調理したり、チキンをパリッと焼いて食卓へ出したりと、日常使いで大活躍しているそう。
熱々のまま食べられるうえ、見た目もぐっとおしゃれになるので、「まるでステーキハウスみたい」と感じたのだとか。


