「レタスぺビレッジ」が目指す姿
「レタスぺビレッジ」が目指す姿は、都会の若者が近所に手伝いに行くような感覚で、気軽に川上村を訪れて村民を手伝う関係性を築くこと。
単なるオンラインの情報発信に留まらず、村民と都会の若者のリアルな交流が活発になることで、新たな関係人口創出のモデルケースとなることを信じて活動しているという。
あるやうむの取り組み
あるやうむは、DAOやNFTによる地方創生を推進するため、全国の自治体向けにふるさと納税NFT/観光NFT/地域おこし協力隊DAOソリューションを提供する札幌発のスタートアップ。
地域の魅力をのせたNFTをふるさと納税の返礼品とすることや、地域でDAOを運営することを通じて、新たな財源を創出すると共に、シティプロモーションや関係人口の創出に繋げている。
社名「あるやうむ」はアラビア語で“今日”を意味する言葉。今日、いますぐチャレンジをしたい自治体・地域の人々にNFTという先端技術を提供し、応援され続ける地域づくりを支援している。あるやうむでは、住まいの地域や興味のある地域のDAOへの参加を募集している。
川上村と都会の若者が気軽につながれる場所「レタスぺビレッジ」をチェックしてみては。
レタスぺビレッジ 参加URL:https://line.me/ti/g2/jWXM52tVZ_ZYify-zXeJD99C4mVFy6cnpaSoYg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default
各地域のDAOへの参加リンク:https://lit.link/alywamu-dao
(yukari)
