脳トレ四択クイズ | Merkystyle
【テレビの常識が変わる】生成AIが番組を解説!? ハイセンスが最新テレビ「RGB UXS&U8S」を発表!究極の映像美と大迫力の音響も凄い

【テレビの常識が変わる】生成AIが番組を解説!? ハイセンスが最新テレビ「RGB UXS&U8S」を発表!究極の映像美と大迫力の音響も凄い

【ベストバイ】高画質と165Hzの高速ゲーム体験を両立した「U8Sシリーズ」

「U8S」性能と価格のバランスが極めて高く、あらゆるエンタメを楽しみ尽くすための「ベストバイ」モデルが「U8S」だ

輝きを増した「Mini-LED Pro」と量子ドット技術

「U8S」旧型比で最大輝度が25%向上した「Mini-LED Pro」を搭載旧型比で最大輝度が25%向上(※)した「Mini-LED Pro」を搭載

「U8S」バックライトの光を量子ドットで変換することで、特に緑と赤の色表現が大幅に改善され、純度の高い鮮やかな色彩を提供バックライトの光を量子ドットで変換することで、特に緑と赤の色表現が大幅に改善され、純度の高い鮮やかな色彩を提供する

「U8S」表面のARコート低反射フィルムにより外光の反射率を旧型より28%低減また、表面のARコート低反射フィルムにより外光の反射率を旧型より28%低減(※)しており、明るい部屋でもくっきりとした映像を楽しめる

※最大輝度:当社製品85U8S (2026年モデル)と85U8R (2025年モデル)との比較

ゲーマー垂涎の165Hz高速リフレッシュレート

「U8S」通常の倍速を超える165Hz VRR対応の倍速パネルU8S独自の強みが、通常の倍速を超える165Hz VRR対応の倍速パネルだ。最新のゲームデバイスを接続した際も、約0.83ms(※)という極めて低い遅延と、ティアリングを抑えたなめらかな描画で、ストレスフリーなプレイ環境を実現する

※4K/120Hz・4K/144Hz・4K/165Hz、1080p/120Hz・1080p/144Hz・1080p/165Hz入力時の映像遅延時間。 映像メニュー「ゲーム」選択時。(パネルによる遅延を除く)

迫力の立体音響をデビアレ監修で

「U8S」デビアレ監修のチューニングを採用した、最大出力60Wの2.1.2ch空間サラウンドシステムを搭載こちらもデビアレ監修のチューニングを採用した、最大出力60Wの2.1.2ch空間サラウンドシステムを搭載。左右だけでなく天井からも音が降り注ぐような3D音響により、映画やゲームの没入感を一層高めている

「RGB UXSシリーズ」「U8Sシリーズ」スペック・ラインナップ詳細

両シリーズのラインナップおよび発売予定日は以下の通り。価格はすべてオープン価格となる

■ フラッグシップモデル「RGB UXSシリーズ」
・100V型(RGB100UXS): 2026年5月下旬発売予定
・85V型(RGB85UXS): 2026年5月下旬発売予定
・75V型(RGB75UXS): 2026年5月下旬発売予定
・65V型(RGB65UXS): 2026年6月中旬発売予定

■ ハイエンドモデル「U8Sシリーズ」
・85V型(85U8S): 2026年5月下旬発売予定
・75V型(75U8S): 2026年5月下旬発売予定
・65V型(65U8S): 2026年5月下旬発売予定
・55V型(55U8S): 2026年5月下旬発売予定

テレビは「選ぶ」から「語らう」パートナーへ

「RGB UXS」世界初の「RGB MiniLED」がもたらす究極の色彩と、生成AIが実現する全く新しい操作体系。ハイセンスの最新モデル「RGB UXS」と「U8S」は、単なるスペック向上にとどまらない、テレビの定義そのものを変える進化を遂げた。

映画館さながらの体験を極めたいなら「RGB UXS」 、最新ゲームからネット動画までを賢く遊び尽くしたいなら「U8S」。ライフスタイルに合わせて選べるこの2つの最新モデルは、2026年のリビングエンターテインメントにおいて、欠かせない存在となるだろう。

文/MonoMax編集部

配信元: MonoMaxWEB