美容師さんが私の髪を見て
私は数年前まで髪を伸ばしており、腰くらいまで長さがありました。そのため、毛先を揃えるカットとトリートメントをしてもらいに、定期的に美容室に通っていました。
いつもは同じ美容師さんに切ってもらっていたのですが、その日は不在だっため、ほかの男性の美容師さんが担当に。すると、私の髪を見て「きったねぇ髪っすね!」と笑いながら一言。その言葉にショックをうけ、それ以降、その美容室には行かなくなってしまいました。
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髪の毛のメンテナンスのため美容室に行ったところ、美容師さんに傷付く言葉を投げかけられてしまったのんれんママさん。彼に悪気はなかったのでしょうが、「髪が汚い」と言われてうれしく思う人はいませんよね。
著者:のんれんママ
イラスト:内海涼流
今回は「美容師から言われて衝撃的だったこと」にまつわるエピソードを紹介しました。髪をきれいにして気分を上げるために行く美容室だからこそ、デリカシーのない言葉や失敗による精神的ダメージは大きいですよね。もし今後美容室でモヤモヤするような出来事に遭遇したときは、落ち込み過ぎずに「新しい美容室や自分に似合うスタイルを開拓するチャンスだ」と捉えると、前向きに気持ちを切り替えられるかもしれませんね。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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