目の下が…黒い!
娘の三者面談の帰り、デパートに立ち寄りウインドウショッピングを楽しんでいた際に、ふと鏡に映る自分の顔を見ると……衝撃を受けてしまいました。目の下が真っ黒になっていたのです。「クマがひどい」と思い、慌てて化粧室へ。
手鏡でしっかり見てみると……なんとクマだと思っていた黒ずみは、マスカラが落ちて汚れたものでした。「いつからこんな顔だったんだろう!?」と恥ずかしさでいっぱいに。丁寧に拭き取り、お直ししましたが、この一件以降、マスカラ選びにはとても慎重になりました。
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新しいマスカラを購入する際は、商品レビューを入念に読むように。そして、「パンダ目にならなかった」、「泣いても汗をかいても落ちなかった」などのレビューがたくさんあるものを選ぶようにしています。また、化粧をする際は、下まつ毛にはマスカラを付けず、上まつ毛だけに塗るように。おかげで、だいぶ化粧落ちは防げるようになりましたが、こまめにチェックするようにもしています。
著者:白川百合/50代女性・社会人の娘がいるアラフィフ母。主婦。趣味はアロマテラピー。
イラスト:たこ
今回は「マスカラで失敗したエピソード」を紹介しました。メイクをするときに、マスカラを使用する方は多いと思います。しかし、長時間のお出かけでマスカラが落ちてしまい、いつの間にか目の下が真っ黒になってしまうのは本当にショックですよね。長時間の外出や気合を入れたい日には、化粧が崩れていないかを定期的に確認すると良いかもしれませんね。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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