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2026年最新テント、実際どう? 注目の11張を一気見&実機レビュー!

2026年最新テント、実際どう? 注目の11張を一気見&実機レビュー!

2026年春に登場した最新テント・シェード全11張を、キャンプ好き芸人「江崎ばもん」が実際に手に取ってレビュー!軽量・遮光・簡単設営という今季のキャンプギアトレンドを体感できる11幕が揃いました。バックパッキング向けの超軽量モデルから、初心者でも扱いやすいファミリー向けまで、用途もブランドも多彩。新しいテントをお探しの方はぜひ動画とあわせてチェックしてみてください!

※本記事にはプロモーションが含まれます。

1. DAYTONA/MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)

まずご紹介するのは、DAYTONA(デイトナ)の最新テント『MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)』です。

「マエヒロ」という名前の通り、広々とした前室が最大の魅力。キャノピーポールではねあげて開放し、チェアやテーブルを置いてリビングスペースとして使ったり、キッチンにしたりと、キャンプスタイルに合わせて使えます。

テントを支えるアルミポールは、連結するとなんとたったの2本に。このおかげで、コンパクトに収納できるだけでなく、設営も簡単になるんです。

寝室スペースもかなりゆったり。大人が2人横になってもまだ余裕がありそうです。

江崎レビュー的・推しポイントまとめ

2. TERRA NOVA/SOLAR STORM 2(ソーラーストーム2)

イギリス発の老舗テントブランドTERRA NOVAは、山岳テントの分野で高い技術力を誇り、エベレストや南極など世界中の過酷な環境下でその信頼性が証明されています。

ここでご紹介するのは、TERRA NOVAから登場した2人用テント『SOLAR STORM 2(ソーラーストーム2)』です。

なんと総重量990g、食パン1.5斤分ほどの軽さです。15Dという極薄の生地を使いながら、フライ・フロア共に耐水圧2,000mmを確保。

表裏にシリコンコーティングが施されているため、軽いのに加水分解しにくく長く使えます。

フライシートの開口部には庇(ひさし)があり、雨の日でも換気・通気ができるのもうれしいポイントです。

狭いのかなと思ったら意外と広い。寝て起きても頭があたらないので、テント内でも何かしらできそうです。

江崎レビュー的・推しポイントまとめ

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