クラフトジン瀬戸内シリーズの第3弾商品が登場
「クラフトジン瀬戸内 八朔」は、クラフトジン瀬戸内シリーズの第3弾商品。瀬戸内産の八朔をキーボタニカルに、緑茶、ジュニパーベリーといった厳選素材を使用し、果実本来の香りと美味しさがしっかりと感じられる飲みやすい味わいに仕上げられている。
豊富に含まれた柑橘のオイルによって、冷やすと白く濁ることがあるのも「クラフトジン瀬戸内 八朔」ならではの特徴だ。
コンセプトや味わい、デザインについて

瀬戸内の自然の中で育った八朔

仕込みに使用する、ミネラル豊富な軟水
「クラフトジン瀬戸内 八朔」のコンセプトは「八朔の鮮烈な美味しさが詰まったジン」。穏やかな陽光と潮風が育む、柑橘の楽園・瀬戸内。数ある果実の中からSETOUCHI DISTILLERYが選んだのは、この地で実る八朔だった。
力強くすがすがしい香りと酸味、上品で洗練された心地よい苦み、食べ応えあるパリッとした食感の果肉。この八朔をボタニカルの主役に据え、そこに薫り高い緑茶とジュニパーベリーを添えている。
八朔の芳醇な香り、清涼感のある甘みと酸味が絶妙に調和。微かなほろ苦さがアクセントとなり爽やかな余韻が楽しるという。トニック割り・ストレートが特におすすめとのことだ。

また、瀬戸内の晴れ渡る空・八朔の果実がオリジナルラベルとグラデーションボトルで表現されている。

「クラフトジン瀬戸内 八朔」の内容量は700mlで、小売価格は2,640円(税込)だ。
