“憩いの場所”を目指した空間づくり

お店のイメージカラーは“黄色”。
太陽や光をイメージした、明るさや幸福感を感じる色をベースに、
作物に必要な“水”を表現する青をアクセントに取り入れているそうです。

店内は温かみがあり、ふらっと立ち寄りたくなる雰囲気。

もともと電気店を営んでいた場所を活かしながら、
“時代に合った新しい形”として生まれ変わったお店でもあります。
季節ごとの楽しみも

「果苑」では、季節によって使用するフルーツが変わるため、訪れるたびに新しい楽しみ方ができます。
今後は、電気屋さんならではのクッキーやオリジナル雑貨の販売も予定されているとのこと。
“いつも立ち寄りたくなる場所”を目指す、
優しさあふれる洋菓子店です。

