年賀はがきだけじゃない!実際に試した活用法4選
「年賀状じまいしたい…」という人にもおすすめの使い方について、『DAISO』に聞いてみました。
近年は、旅先・美術館・推し活などで購入したはがきの保管にも役立ちます。
本記事では、『DAISO』から教えてもらった活用法に加え、筆者が思いついたアイディアも実際に試してみました。
使ってみて「これはいい!」と感じた4つの方法を紹介します。
1.旅の思い出や推し活グッズ入れ
撮影:ワード
旅行先で買ったポストカードや美術館の絵はがき、推し活グッズなど、思い出の詰まった大切な紙もの。気づけば引き出しの奥にしまい込んでいませんか。
それらをまとめて入れるだけで、すっきり整理できるうえ、旅行先ごとや推しごとに分けて、コレクションケースのようにも活用できます。
一番手前にお気に入りの1枚をセットしておけば、ケースを開けなくても表紙代わりに楽しめるところが魅力。ハードケースなので、傷やほこりもつきません。
2.レシートや領収書の一時保管
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ついつい財布に溜まるレシートや領収書。
家計簿をつけるまでの一時保管場所にすると、机の上が一気に片づきます。必要な時にすぐ取り出せるので、家計管理もスムーズに。
3.文房具セット
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ボールペンやシャープペンシルを入れてみたら、なんと縦サイズにシンデレラフィット!
付箋やメモ帳、印鑑などを一緒に入れておけば、これ1つで『ミニ文房具箱』が完成します。立てて置けるので、玄関先やデスクまわりでも場所を取りません。
4.子供のシールやトレカ収納
撮影:ワード
バラバラになりがちな子供のシールやトレーディングカード、小さなステッカー類の収納にも役立ちます。
ジャンルごとに分類してパチンと閉めるだけでお片づけ完了。小さな子供でも扱いやすく、遊んだ後もすっきり片づきます。お出かけの時は、このままバッグに入れて持ち運べるので便利でした。
アイディア次第でどこでも使える!
毎年少しずつ増えていく年賀状を、省スペースですっきり収納できる『DAISO』の『はがき整理ケース』。
年賀状の保管にはもちろん、ポストカードやレシート、文房具、子供のシール類など、デスクまわりの細かなものを整理するのにもぴったりでした。
「気づけば小物でごちゃついてしまう…」という人にこそおすすめしたい、シンプルで使い勝手のいい収納アイテムです。
※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もありますのでご了承ください。
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出典 株式会社大創産業

