
肉のエサカ神戸岩岡店は、6月1日(月)に、圧倒的な価格破壊を実現した「とろけるWAGYU(わぎゅう)ステーキ」の販売を開始した。
この新商品は、現在の物価高(食材費高騰、原油高騰、人件費高騰)に対して、「肉のエサカは全力で戦い続けます。」というメッセージを強く込めた商品となっている。
肉のエサカについて
C-HUNDREDが運営する肉のエサカは、「本格肉料理をお腹一杯楽しめる!」をコンセプトにスタートした業態。
肉のエサカは、精肉加工工場(セントラルキッチン)を運営しており、大量仕入れと大量生産により、原料肉の格安仕入れを実現している。さらに、お肉を美味しく食べてもらうための「ご飯」「名物キムチ」「お漬物」などはすべて食べ放題とし、来店した人がお腹一杯になってもらえる業態を目指している。
上質なステーキを1,000円(税抜)で提供
今回、肉のエサカ神戸岩岡店で発売された「とろけるWAGYUステーキ」のテーマは、「日常に、『極上の口どけ』を、」。
上質な肉質の「とろけるWAGYUステーキ」ブランドのステーキを、日常で楽しんでもらうために、圧倒的な価格破壊を実現し、1,000円(税抜)という価格で提供する。
なお、レギュラー約130gの価格が1,000円(税抜)、1.5倍は1,400円(税抜)、ダブルは1,800円(税抜)となっている。
