紅茶の成分
撮影:小泉明代
紅茶の色素成分『テアフラビン』はポリフェノールの一種で、身体の酸化を抑える抗酸化作用があります。
ほかにも抗菌作用や脂質の消化吸収を抑える働きなどがあるとされ、注目の成分です。
ミルクティーにもおすすめ!
撮影:小泉明代
牛乳で『白桃缶の紅茶氷』を割って混ぜれば、アイスピーチミルクティーのでき上がりです。
紅茶と白桃の味わいが牛乳とよく合い、普通の氷が入らないので、牛乳のコクがしっかりと味わえます。牛乳からは丈夫な骨を作るカルシウムを摂ることができますよ。
『白桃缶の紅茶氷』があれば、家でのお茶の時間が充実しそうです。ぜひ試してみてくださいね。
[文/小泉明代 構成/grape編集部]

