全国から選ばれた22校による熱戦! 新設チャレンジ枠で広がる感動

提供:書道パフォーマンス甲子園実行委員会
2026年の第19回大会には、全国33都府県から新規15校を含む109校がエントリー!
各校の工夫や独自性あふれるパフォーマンスが毎年異なる感動を生み、観客も毎回新しい発見に出会えるのが魅力です。
今年から新設された「チャレンジ枠」2校を含む本戦出場校22校が予選を突破し、8月の本戦に挑みます!
「チャレンジ枠」では本戦への出場歴のない学校や少人数チームにも出場のチャンスが広がり、多様な個性や新たな挑戦が舞台で花開くことでしょう。
伝統と革新の融合、そして高校生たちの情熱が、四国中央市の夏をより一層盛り上げます!
「汗と涙と墨まみれの青春」を全身で感じるひとときを、ぜひ現地で体感してみてはいかがでしょうか。
観客を魅了する熱いパフォーマンス

提供:書道パフォーマンス甲子園実行委員会
「つなげ!書道の衝動-SHODO-」をテーマに掲げる第19回大会は、若い世代の感性と伝統がぶつかり合う唯一無二の舞台。
会場内はパフォーマンスごとに歓声が響き渡り、観る人と演じる高校生が一体となる熱気が生まれます♪
仲間と必死に作品を創り上げる姿や、墨まみれになりながらも挑戦を続ける高校生たちの姿には、心が大きく揺さぶられるはず!
昨年の王者・水戸葵陵の連覇への挑戦、中部ブロックの上田西や四国ブロックの伊予など初出場校のフレッシュな演技にも注目が集まるでしょう。

提供:書道パフォーマンス甲子園実行委員会
書道・音楽・ダンスが織りなす唯一無二のステージは、伝統文化の新たな魅力を体感できる絶好のチャンス♪
来場者はその瞬間ごとの感動を全身で味わうことができ、夏休みの特別な思い出として心に刻まれるイベントです。
SNSやYouTubeでの発信も盛んなので、ぜひそちらもチェックしてみてください。
